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週刊少年ジャンプ 2009年 6・7号感想

ジャンプ感想
01 /05 2009
けったたんのジャンプ感想を読んだら今年一年無病息災でハッピー☆だよ!

後輩「あけましておめでとうございますー」
けった「あけましておめでとうー」
後輩「今日は家に呼んでいただいてありがとうございます」
けった「いえいえ。まぁコタツでも入って暖まってよ」
後輩「・・・けったさんの家コタツないじゃないですか」
けった「おま、何でそういう事言うの?言わなかったらバレないのにさぁ」
後輩「というか逆になんでそんなウソが必要なんですか?読者に不誠実ですよ」
けった「それは正月っぽさを出すためだろーが!
    コタツぬくいですけったさんとか言っておけばそれでよかろうなのに」
後輩「いや、コタツもないし寒いですよ。むしろクリスマスに続いて
    無理矢理季節ネタでいっぱいいっぱいですよ」
けった「まぁまぁ、一年に一回しかないんだし。とりあえずお酒でも飲んでよ」
後輩「お、ありがとうございます!」

1時間後

けった「もっと飲めよぉー、ハハハハ」
後輩「ちょっとけったさん飲み過ぎですよ」
けった「いいんじゃんかよー、正月なんだしさぁー!酒持ってこーい!あ、鮭じゃないよ。
    決して熊に川から持ってくるように頼んでる訳ではないよ」
後輩「(だいぶ酔ってるな)あ、そう言えばけったさんの家は鏡餅は飾らないんですか?」
けった「・・・・・・・・あ“?」
後輩「?」
けった「・・・・・・・・「かがみ」がなんだって?アーン!?」
後輩「・・・い、いや、そういうつもりじゃ」
けった「・・・お前アレか!?スパイか!?向こう側の人間か!?」
後輩「ちょっとけったさん、落ち着いてください!
   ジャンプ感想に向こうもこっちもないですよ!」
けった「・・・僕だって・・・僕だってなぁ・・・」
後輩「・・・なんですか?」
けった「・・・女子高生と海水浴に行きたかったんだよ!!」
後輩「・・・あぁ、そうですか・・・」
けった「(涙声で)今年は・・・・行けるかなぁ?」
後輩「・・・行けます、けったさんなら行けます!」
けった「ヒック・・・ヒック・・・ありがとう・・・ウァーン!!」

結論:今年の夏は、きっと。

ナルト

パワーアップしたらカッコ悪くなるって言うのは新しいのかもしれない。
10周年記念の最初に絵が下書きで間に合わなかったって言うのは運が悪いと言うか、
幸先がおもいやられますね。

「・・・ナルトちゃんは先代を超えたようじゃ」

マジでか。いつの間に。多分先代も納得してない事態。
ナルトの強さはやっぱりよく分からないですね。

スケット

スケットで銀魂風オチをやるのはちょっと違うと思うんですよね。
やっぱり何やるにしても「人助け」って言うのが枷になってるんですよね。
人助けとギャグの相性は悪いんじゃないかなと思います。

ダブルマメダイチ

こいつは新年早々素晴らしい読切が読めたという印象。
恋より友情を選択したラストも良かったと思います。
文化系の部に入ってたらこんな生活が送れたのかとちょっと考えたけど、
まぁないなと現実に戻りました。

バクマン。

今更だけど、見吉胸デケーな。(最低)
さらに今更ですが、バクマン。は目標がはっきりしてて分かりやすいですね。
金未来杯のネーム20本って本当だとしたら、
あれで20分の4か・・・と複雑な心境ですね。

「「花さか天使テンテンくん」ってあったよな」

いや、ないよ。何言ってるの?

ダメだった後はすぐにフォローが入るのはいつもの通りというか
最後までこの感じで行くのか、それとも途中で自力で立ち直るようになるのか。
うがった見方をすれば、今はけなすだけじゃなくて
その後褒めないとそのまま腐る人が多いのかもしれないですね。

いぬまる

ヘビコラムで一笑い。やっぱりあれ面白いよね。

黒子

細かいんですけど、監督が自分で試合を申し込んでる訳で、
行ったら話が違って調整のためのカマセだったって言うのは苦しいんですよ。
違う人に頼んで話が食い違ったとかにしてもらわないと話にのめり込めないんですよね。

相手の監督にキレるシーンとスティールのシーンは良かったと思います。
見せ方に関してはマイスターより上ですね。
あとは火神にもう少し魅力があればとか、
あと三人レギュラーを上手く入れられるのかとかは思うんですけどね。

・・・ええい!地味だ!地味すぎる!!(急にどうした?)

と言うことで僕が「黒子のバスケ」の代替案を考えてきました。
これでジャンプ編集部に打って出る!!

代替案1

黒柳徹子のバスケ

あらすじ
私立誠凜高校のバスケ部に来た助っ人は、たまねぎ頭だった・・・。
ここから主人公黒柳徹子の活躍が始まる!

登場人物

主人公:(PG)黒柳徹子

とにかくよく喋る。
集中したときのプレイは凄いものがあり、
みんなから「room」と呼ばれ恐れられている。
時折たまねぎを変わり身にする技を使う。
UNISEFに関わるというやさしい一面を持つ。

(SG)トットちゃん

窓際を好む。クビ寸前なので常にプレイには悲壮感が漂う。
「ドットちゃん」と言い間違えると、
「私、点じゃないんですけど」とちょっとキレる。

(SF)板東

あいまいな解答で無理矢理正解にするのでみんなから嫌われている。
元プロ野球選手という噂があるが、デマである。

(PF)草野

頭脳と力を併せ持った万能型選手。
手加減ができないのでみんなから恐れられている。
スーパーひとし君状態になると手が付けられない。

(C)野々村

奥さんが怖い。

単に世界ふしぎ発見なだけなのは秘密だよ!

代替案2

白粉のバスケ

あらすじ
私立誠凜高校にはびこっていたのは、不思議な白い粉だった。
ここから主人公白粉テツヤのトリップが始まる!

うん、コレ載せられない。

結果として、ネタにしたかっただけなんだ。すまない。

ぼっけたん

3話目にして話がよく分からなくなってきました。
真面目に読んでたら分かるのかな?
やっぱりちょっとマズいと思うんですよね。
もうちょっとポジティブな主人公像じゃないと話を引っ張れないし、
人気も出ないと思うんですよね。
そこに至るまでに時間がかかりそうなのがなんとも・・・。

マイスター

他の人も言ってるとおり、ちょっとテンポが遅いですね。
早く試合シーンにしてくれといった感じです。

サイレン

ジョジョの奇妙な結界師。
でもこれでいいんですよ。
岩代先生は既存のネタで再構築して話を作る方が面白く作れるタイプなんですよ。
岩代先生は打ち切られたらもうジャンプではほとんど終了なんで、
ここで粘らないといけないんですよ。

「オレの動きを全部見切った上でオレに殴られている この男 強い-・・・!!」

全部見切った上で殴られる。凄いけど、凄いアホだと思うよ。

二礼二拍手の返事一礼

赤松さんコメントありがとうございました。
これを読んだ人はジャンプ感想界で一番頑張ってる赤松さんに応援のメールを出そう!!
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けった

2017年はほどほどに

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