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週刊少年ジャンプ 2008年 46号感想(過去ログ)

ジャンプ感想
11 /03 2008
ナルト

9周年で九尾が勢揃い。
誰が何番目か分かるようになってる親切設計が岸本先生らしいなぁと。

ナルトに仙人モードを伝授したフカサク様。ナルトに最後に伝えたい一言が。

「それはな・・・仙人モードのリスクについてじゃ」

フカサク様・・・、頼むからリスクは最初に説明してください。
事が終わった後についでみたいに言われても。

いぬまるだしっ

たまこ先生・・・ポーズで気付けよ。

ぬらり

「人間てのは下らなすぎる」

清継くんを人間の代表として扱うのには同じ人間として異論があるよ。
あんなハイテンションな人そんないないよ。

「おっともうティムリミッツだ」

ティム=リミッツ(34)
アメリカの証券マン。なんか騒動で忙しいらしい。

スケット

ヒメコの感極まるシーンとかいい感じなんですけど、
流石にもうそろそろヒメコが躊躇う→ボッスン説教のパターンに飽きてきました。
これだと元からのファンしか喜ばない仕様になってきてるよ。
来週も鬼姫だから嫌われる→友達だから関係ない!って言う流れじゃないですか。
3週同じ事するのは厳しいと思いますよ。
もっとサクッと終わって欲しかったかなぁ。

アスクレピオス

「何かが起きるっス・・・!!」

なんだろう、この漫画が打ち切りになるとか?(酷)

「・・・元のツラよりよっぽど男前だよ・・・」

・・・そう?僕には若干失敗してるように見えるんですけど、言ったらダメなんだろうか。
なんか文字通り取って付けたような鼻だよ。

なんでコラムの説明がヘビなのかとか、セリフに・・・が異常に多いとか、
内水先生が僕の心を掴んで離してくれないです。来週も何かが起きるよ・・・!?

バクマン。

ここで語られてるジャンプの内情がどこまで真実なのか分からないですけど、
班ごとに競うって言うのは結構デメリットが多そうですけど。
面白い漫画を作るって言う方向に競争が向かってるうちはいいですけど、
相手の班に勝つことが目的になってしまったら、情報も上手く伝達されないし、
下手したら足の引っ張り合いになりますからね。

「どうしても夢が叶ってから?」

亜豆ちゃんはこの程度で泣いてたら声優になんて絶対なれないですね。
売れてる声優が一体どれだけバッシングを浴びてる事か。
平野某さんとか凄い言われようですよ。
で、そーいうのくぐり抜けても録音で監督からダメ出しとか滅茶苦茶喰らいますから。
とにかく声優はメンタルタフネスが重要だと思います。
僕は絶対なりたくないですね。メンタル弱いし。

新妻エイジが出てきましたね。てっきり出てこないものだと思ってたので意外でした。
どうやら漫画しか描けない変態みたいですけど。
多分学校にも行かないで漫画ばっか描いてるんでしょうね。
「はい」って言ってる両親が妙に清々しいのが面白かった。
やっと息子いなくなるよみたいな。

ハンター

正直イカルゴの話はもう本筋とは全然関係ないと思うので、
これを見せられてもどうリアクションしていいのかって感じなんですよね。
もしかしたらパームを見つけてそこから王打倒のヒントを得て
本筋に絡むという可能性もありますが、それも多分薄いですからね。
つまりここでイカルゴの描写を一生懸命やるって言う事は
ブロウーダと刺し違えてイカルゴが死ぬって事なんだと思います。
来週はゴンとピトーのトークと予想しておきます。(適当)

拍手に返事しときます。
逆に の記事
>Oh! 欧米スタイル!

イエス!マイロード ロンドン在住ですから!!
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けった

月曜日の夜、スカートを直した

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