スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

週刊少年ジャンプ 2008年 36号感想

ジャンプ感想
11 /03 2008
みきPONのデートの締めがどうしてホルモン焼きだったのかを
考え出すと今日は眠れない気がするぜ・・・!?

ナルト

「お前ら何者だ?ばかやろうこのやろう♪」
「こんな 変に韻を踏んでしゃべるような奴なんかと・・・」

この理屈で言うと北野監督はラッパーになるんですが、それでいいんでしょうか。
なんかこういう変に日焼けしたおっさんってたまにいるよね・・・。

アイシ

「モン太が自身の極限ラインまで粘って 切り返す動きを見せたのは まばたきほどの一瞬」
「普通ならさすがのセナでも遠すぎて間に合わない距離 
だがモン太と鷹は一度切り返している そのタイムロスで 
光速のセナがブロッカーとして追いつける」

矛盾しては無いけど切り返しが早かったのか遅かったのかこんがらがってきちゃうなぁと。
なんかモン太と鷹の勝負で悶々とするのは、
キャッチ力の勝負になるのかと思ってたら、
延々とポジショニングの勝負してるからなんですよね。
リアルなら確かに後者の争いが正しいんだとは思うんですけど。

ぬらり

「みんな!!聞け!!奴良組規範第二条!!”総大将の条件”により・・・
若頭襲名を持って正式にリクオ様を三代目候補とする!!
妖怪としての成人年令!!“13才”となるまでに他の候補があらわれなければ
 あらためて奴良組三代目総大将となる!!」

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれは若頭に昇進したと
思ったらいつのまにか三代目当確から候補に格下げになっていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
清継君のテンションだとか牛鬼のヤンデレだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

この思いついたら強引でも何でもありな感じがジャンプっぽくていいと思います。
椎橋先生は正しくジャンプ作家ですね。

ダブルアーツ

「それらも大切だが 最も必要なのは 
お前らの一体感 完璧なコンビネーションだ!!」
この辺を読んでるときにそういえばエヴァではシンクロするために
アスカとシンジがダンスを練習して使徒を倒したなぁ・・とか思ってました。
なのでファランが言う効率的な方法って
まさかダンスじゃないよなぁ・・・ダンスだとちょっと・・・だからダンスだけは・・・

「それは・・・・ダンスだ!!」

笑えばいいと思うよ。

どがしかでん

やべー、今週面白かったです。(僕だけ?)
初めて先輩達が上手い人達なんだと思えたし、全力を出しているのが分かりました。
1年組も自分達なりに精一杯やってる事が分かったし。
気になった点はこれって主人公柴なんじゃね?って事ぐらいですかね。
だって、チームまとめて色々考えて最後に点決めてるんだぜ?

スケット

モモカが泣きながら仕事辞めるって言ってる
テレビを満面の笑みで見てるボッスンはマジで性悪ですね。
このアイドルのモデルってしょこたんなんだと思うんですが、
しょこたんが無理矢理事務所の方針でやらされてて、
実は普通に喋りたいんだとしたら・・・と思うと、
しょこたんが凄いかわいそうに思えてくる不思議。
でも普通に見たら憎たらしいぐらい楽しそうにしてるから有り得ないだろうけども。
スポンサーサイト

けった

月曜日の夜、スカートを直した

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。