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もう一度君のおっぱいを揉みたいんだ

物語
02 /17 2013
冬枯れの街路樹は 寂しさを加速させるね

大雪が降る中 一人でとぼとぼと帰った

君が居た頃は すべてが華やかに見えて

夢中で話をしたね 時間が経つのも忘れて

そんな君の「さよなら」 今も胸に残ったまま

もう一度君のおっぱいを揉みたいんだ

君を抱いて いつまでも眠っていたい

幻でもいいから ペロペロしたいんだ again…

季節は巡って もうすぐ春が来るね

「冬は嫌い」そう言っていた君は 喜んでいるのかな

どこを歩いても 君との思い出が痛くて

目も開けられないぐらい つらいよ

僕の「好き」は 宙に浮かんだまま

もう一度君のおっぱいを揉みたいんだ

僕の願いを 叶えておくれよ

犯罪でもいいから ペロペロしたいんだ again…

(ラップ部分)

ズルズル 引きずる この想い YO!

すべてが勘違い 嫌いなんて聞き違い?

僕はメロメロ 君はヘロヘロ

二人違う日に Hello Hello HO!

ただただ ヤダヤダ 君はそう言って

So 一点だけじゃない 二人のすれ違い

互い 誓い あったあの日にbyebye

(ラップ終わり)

もう一度君のおっぱいを揉みたいんだ

マシュマロのような 柔らかい胸を

変態でもいいから ペロペロしたいんだ once again…
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けった

2017年はほどほどに

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