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「GUT’sに学ぶプロテニスプレイヤー入門」

けったグランプリセカンド
02 /08 2011
どうもみなさん、東流走です。

今日は風童じゅん先生の「GUTS」の素晴らしさについて語りたいと思います。

GUTS

とりあえず全巻購入して読みました。
いいところを羅列していきますね

いいところその1 チャンプなのに気さく

元プロボクシングチャンピオンなのにスゴい気さくなんですね。
まぁテレビに出てたら心底くだらないオヤジギャグを繰り出すんですが、
それでも憎めない人物ですよね。

・・・

あ、すいません。GUTSじゃなくてガッツ石松の話をしてしまいました。

石松

かっこいい













いいところその2 宇宙人なのに賢い

なかなか策士なんですよね。セブンもかなり苦戦を強いられたんですが、
地球人を侮ったのがミスで円盤ごとやられてしまいました。
とにかくフォルムがかっこいいですよね

・・・

あ、すいません。GUTSじゃなくてガッツ星人の話をしてしまいました。

星人

頭デカイ














いいところその3 重要な場面では必ず決める

とにかく熱いんですよね。スパイクも力強いですし、
ブロックさせてもいい。
ムードーメーカーでもあって、日本バレー界には欠かせない存在です。

・・・

あ、すいません。GUTSじゃなくてゴッツ(石島雄介)の話をしてしまいました。

ゴッツ

こっちみんな


(ここからはタバコを吹かしながら)

いや、WHさんの作品にはしてやられましたね。
面白いシーンはほとんど使われてしまっていて、
あとはダシを取った鶏ガラみたいなのしか残ってませんでした。

GUTSをしゃぶりつくしたWHさんに感服です。参りました。

という訳で、最後はウルフルズの「ガッツだぜ!!」でお別れです。
ありがとーございましたー!


製作時間:1時間

(この記事はけったグランプリセカンドの賞品授与作品です)
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2017年はほどほどに

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