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週刊少年ジャンプ 2009年4・5号感想

ジャンプ感想
12 /22 2008
読み飛ばしてください☆

先生「よく来てくれたわね、けったさん。そこに座って」
けった「いえいえ。で、何ですか?僕にやって欲しい事って」
先生「実はね、孤児院の子供達の前でサンタの役をやって欲しいの」
けった「子供達の前でですか?」
先生「そうなの。毎年来てくれてる人がどうしても今年来れなくて・・・
 子供達はいつも楽しみにしてるの。お願いできない?」
けった「分かりました!好感度のため・・・じゃなくて、子供達のために頑張ります!!」
先生「ありがとう!よろしくね!」

クリスマス当日

先生「みんなー、今日はサンタさんが来てくれてるわよー」
けった「フォッフォッフォッ・・・けったクロースだよー」
幼児達「わー、けったクロースさんだ!!」
先生「みんなー、けったクロースさんになんでも質問していいわよー」
けった「フォフォフォ・・・よい子の質問にはなんでも答えるよ」
幼児「はーい、はーい」
けった「じゃあそこのかわいい男の子」
幼児「けったクロースさん、なぜ人は生まれそして死んでゆくのですか?」
けった「・・・ええ!?」
幼児「けったクロースさん、どうして人は憎しみ合わずにはいられないの?」
けった「・・・ちょ、ちょっと」
幼児「どうなんですか!けったさん!早く答えてくださいよ!!」
けった「いや、ちょ・・・」
幼児「モナさんとはどうなったんですか!?ホテルに一緒に入ったんですか!?」
けった「ちょ、ぼ、僕、二岡じゃないですよ!!」
幼児「けったさん!けったさん!」
けった「う、うわっ!(ヒゲが取れる)」
幼児「・・・あー、こいつニセ者だよー」
幼児「どうも最初から怪しいと思ったんだよなー、だって本物のサンタは外人だもんな」
幼児「だよなー」
けった「うう・・・結局酷い目にあった・・・」

結論:不倫すると坊主にしても許してもらえない

ナルト

ペインはナルトを捕まえたいのか、木の葉を潰したいのか、まぁ両方なんですかね。
フカサク様の母ちゃんが買い物に行ってたおかげでずいぶん助かりました。
いいですね、電球切れたと思ったら
お母さんが買い物に行ってて助かったぐらいのノリですよね。
まぁ木の葉ってその程度だよね。

バクマン。

「好きなキャラは勝手に動きます ムーブ

やばい、これ流行るかも。何かを動かすときに便利。
ムーブがブームですよ(上手くない)

「12番と36番は合格」

亜豆が全く努力しないでのし上がっていく様はもう見事ですね。
これオーディション行っただけじゃん。正直平野綾でももうちょっと努力してると思うよ。
でもこれ一歩間違えたら声優業界の闇に触れてしまっているのかもしれないですよね。
あとでジジイの部屋に呼び出されたら亜豆どうすんのかなとか思いますよね。

「亜豆が声優デビュー 嬉しいけど・・・ なんだろこの気持ち」

話は変わりまして、ムーブ(使ってみた)
ここからNTRに行くなら僕は受けて立ちますよ!!(不必要な意気込み)

スケット

「やっぱりそうか」

僕の記憶が確かなら先週は「そんなバカな!!嶋崎じゃない・・・」とか
ボッスンは言ってたんですが、アレは無かった事になったんでしょうか。
なにがどうなったら「やっぱりそうか」になるのか教えてほしいですよ。
しかもニヤとか笑いながら言ってますからね。ニヤじゃねーよ。

というかさー、中学の奴らは全員知ってるなら
高島さんはそいつらの口を全部塞がないとバレますよね。
さらに言うとそもそも昔太ってたぐらいで嫌いになる男と付き合ってどうすんの?
とも思いますけど。

「くっ くふふふふふふ・・・」

バレたら全部喋らないといけないのルール来ましたね。
ここが崖で、「聖母たちのララバイ」がかかってたら尚良かったと思います。

「私の手紙・・・どうするつもり?  クシャ

高島さんそれはないわ。
というか、その手紙さえなければオッケーだと思ってた高島さん、それもないわ。

ボッスンの説教も後ろのスイッチとヒメコにしてやれよと思いました。
過去に引きずられて時間が止まってるってまさにお前らだろって感じですよ。

最後なんですけど、ガラスを割った罪だけを被って
スケット団はどうしたかったんでしょうね。何の解決にもなってないんですが。
相変わらずこいつら自己満足集団だなと思いました。

ぼっけさん

先週とまた全然違うこと言うんですけど、なんか嫌な予感がしてるんですよね。
それこそ第二のユンボルになりかねないというか。
バトルなんで、今ならとりあえずサイレンに勝たないといけないんですけど、
あと何週かでそこまで行けるかって考えると厳しい気がします。

こち亀

こち亀に関してはかがみさんと全く同意見で、
一刻も早く終わった方がいいと思ってるんですが、
でも急に終わりって言ったら秋本先生の心臓が止まってしまうかもしれないので、
ジャガーさんの後の巻末固定にして、
アシスタントが書いた表紙だけ載せて、
あとはコミックスで大幅に加筆して出せばいいと思います。
それなら連載記録とやらも守られるでしょ。
冗談抜きでこれでも譲歩した方なんで。

今の秋本先生に何も言えないのが編集部のダメっぷりを一番表してると思いますね。
こないだ載ったインタビューとか読むに耐えないとはこの事かって思いました。
仮にこち亀が終わるとして一番困るのは誰かって話になったら、
アトリエびーだまの人達だと思うんですよね。特にベテランのアシの人達。
その人達って多分家庭もあるし、
こち亀が終わったら再就職ってなかなか難しいと思うんですよね。
(例えばアシスタント料も高いでしょうし)

まぁそういう経営者的判断から秋本先生がこち亀を続けている可能性って
言うのに少し期待してたんですよ。
それでもどうかなと思いますが、でもそれならしょうがないじゃないですか。

そしたらあのインタビューですからね。
「こち亀が地に足が付いた作品」とか言ってましたからね。
地に足が付いたの意味をホントに考えましたからね。
確かに舞空術を使わないという意味では
地に足が付いてるのかもしれません。(これジョーク)

またですね、今度赤マルに秋本先生の読み切りが載るんですよね。
赤マルに秋本先生の読み切りを載せる意味が全く分からないんですよね。
SQのやつはまだ分かるんですよ。
SQは年齢層で言えば高めの層をターゲットにしてるはずなので。

今回はもう秋本先生が読み切り書いたからどこかに載せてってゴリ押しして
仕方なく編集部が赤マルに載せる以外に考えられないんですよ。
漫画の内容云々じゃなくて一番年上なんだから
それ相応の振る舞いをしないといけないって事を理解しとかないといけないんですよね。

ホントにいつからこんな感じになっちゃったんですかね?
最初の頃は分からないんですが、
やっぱり100巻とかあの辺りでちょっとおかしくなったというか、
秋本先生の勘違いが始まりましたよね。

尾田先生あたりが言ってあげればいいんでしょうけど、
尾田先生は「参考になりました!」みたいなコメントを残されてましたからね。
10年後に秋本先生みたいになってないといいんですけど、
歴史は繰り返すらしいんで、困ったものですね。

マイスター

細かい所に文句を言い出すとキリが無いんですけど、読みやすくて非常に助かってます。
また打ち切りの話をすると、マイスターは黒子に勝てばいいんですよ。
10週打ち切りはほぼないと言っていいと思いますね。

黒子の絵柄は昔読んだジャンプを思い出すんですよね。つまり古いんですよね。
好き嫌いはあるにしてもマイスターの方が流行に乗ってるのは確実で、
そして流れに乗ってる方がウケる可能性が高いのも確かだと思います。

サイレン

謎の要素が無くなってはっきりバトルになってから面白くなりましたよね。
既視感がバリバリなのはもう持ち味だと割り切ってこのままでいった方がよさそうですね。
とにかく生き残ることが先決なのは物語のキャラも連載も同じですね。

とらぶる

「こ こんなとこで春菜ちゃんに会えるなんて・・・」

もうさ、さすがにもうちょっと仲良くなってるだろと。
何回春菜ちゃんに会ってるんだと。
リトが純粋なんじゃなくてちょっとした健忘なんじゃないかと心配ですよ。

「君に・・・プレゼントがあるんだ・・・・」

キスがプレゼントだったらリアルだったらブチ切れられる気がしないでもないですが。
春菜ちゃんは安上がりでイイネ!

アスクレピオス

表紙のロザリィを見てて思ったんですけど、
内水先生って主人公とヒロインをセパレートしたがりますよね。
わざわざヒロインを出さないようにして、
冷酷キャラを次々投入するところが凄いと思うんだ。

「そういうコトで“第三の患者”は-お前さんね」

酷すぎる展開に笑ってしまうんですけど。ダメなんだろうけど。

書き初めでJ英雄が決意宣言!

ブリーチの「織姫を藍染から救い出す!!」って言うので、
そういえばそうだったと思い出しました。
ブリーチキャラも全員忘れてると思うよ。

急がなきゃ 拍手が返事できないなら めちゃめちゃ急げばいいだけの話だ・・・

あ、今週拍手来てなかった。

ジャンプ感想しか読まねーヤロー共とはここで今年終わりだな!
けっ、せいぜいいい年を過ごせばいいさ!じゃあな!
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けった

月曜日の夜、スカートを直した

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