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週刊少年ジャンプ 2009年 25号感想

ジャンプ感想
05 /18 2009
「このジャンプ感想がいいね」と君が言ったから
5月18日はけった記念日

名探偵けった!!

(コナンのテーマソングで)
けったさ~ん、けったさ~ん探偵!
けったに任せりゃ何でも解決~♪
みんなが相談持ちかけてくる~♪
けったさ~ん、けったさ~ん探偵!
勢い余って犯人とフォーリンラブ♪
被害者の気持ちちょっぴり踏みにじる~♪
フフフフ~ン♪フフフフフフ~ン♪
テュラテュラテュラテュラティティ~トゥトゥ~ン♪
ダラディディドゥドゥチャチャツ~タラリ~ン♪
フフフフ~・・・

後輩「ちょっとけったさん!いつまでやってんですか!!」
名探偵けった「テュラテュラ・・・あ、ごめん」
後輩「あんな適当な替え歌歌ってたら剛昌サイドからクレーム来ますよ」
名探偵けった「大丈夫!そんときゃコナンの銅像の腕へし折ってやるから!」
後輩「なに物騒な事言ってるんですか!?犯罪予告で逮捕されますよ!」

(すいません、そんな事しません。だから許してちょんまげ けった)

後輩「一応謝ったのでいいとして、探偵なんだからこの事件を解決してくださいよ」
名探偵けった「フフフ・・・分かってるよ、ワトソン君。いや、ワトスン君」
後輩「その日本語のゆらぎ必要なんですか?
   そもそも僕ワトソンでもワトスンでもないですよ」
名探偵けった「この中に裏切り者がいる!!」
後輩「(また唐突な)・・・ちょっと待ってくださいよ。
   犯人じゃなくて裏切り者なんですか?
   探偵じゃなくてマフィアの話にすり替わってるじゃないですか」
名探偵けった「それはだな、オチがそっちしか思いつかなかったのさ!
        じっちゃんの名は昌義!」
後輩「完全にけったさんの都合じゃないですか。
    しかも別にけったさんのじいさんの名前なんか聞いてないですよ。
    ついでに言うとリアルは昌義でもないじゃないですか。ウソだらけじゃないですか。
    とりあえず金田一で行くのかコナンで行くのかはっきりしてくださいよ」
名探偵けった「裏切り者は・・・お前だ!!」
後輩「(あ、聞いてないパターンか)誰ですか?」
?「・・・ぼ、僕じゃない!僕じゃないよ!!」
名探偵けった「フフフ・・・しらばっくれようたって、そうはいかないんだよ!!
   お前が裏切り者だって事はお天道様がちゃーんと見てるんだからね!!」
後輩「で、何でこの人なんですか?
   探偵なんだから推理を披露してくださいよ」
名探偵けった「フフフ・・・君、名前を言ってみたまえ」
?「・・・ゆ、湯田ですけど・・・」
名探偵けった「フフフ・・・ユダという名前が何よりの証拠!!
間違いなくお前が裏切り者だよ!!」
後輩「・・・けったさん、これ前にも似たようなオチをやったような気がするんですが・・・」
名探偵けった「刑事さん、捕まえちゃってください!!」
湯田「僕じゃない!!僕じゃない!!僕じゃ・・・(連れて行かれる)」

名探偵けった「・・・またつまらぬものを斬った・・・」
後輩「・・・もうメチャクチャ過ぎてツっこむ気力もないです」

後日、名誉毀損で訴えられました☆

結論:自分で何回けったって言えば気が済むんだ


AKABOSHI(新連載)

オーバータイムの天野先生の新連載。
とりあえず1ページも読み進める事ができなかったので、
来週以降も読み進める自信がないです。
面白いとかそうじゃないとかじゃなくて
読めない漫画は読めないのが自分の体質らしくて、
まぁしょうがない。

天野先生と言ったらポエム。で、制服を着ていた頃頑張って谷川俊太郎の詩を読んで、
ボードレールの「悪の華」を読もうとして無理でしばらく本を読むことすらイヤになった
自称ポエマーの僕としては、天野先生をかなりライバル視しているので
ここで天野先生を越えるべく自作の詩を披露したいと思います。

カルビ

月に一度のオレへのごほうび
名もない地元の焼き肉屋
ここの一押し カルビ
地元じゃ有名 カルビ
なぜか隣に マイマザー
たまたま予定がかみ合った
親孝行?へへっ
本当なら彼女と行きたい
彼女? カルビ・・・かな
行ってみたら 店に貼りだし
「ご愛顧ありがとうございました」
「今月いっぱいで閉店します」
カルビ これを逃したら
カルビ もう二度と
カルビ 出会えないかもしれない

とりあえず注文 「カルビ」
野菜を食えと マイマザー
うっせーな でも野菜盛りも頼む

運ばれてきた 料理
母の箸は取る カルビ
重点的に カルビ
8割方 カルビ
お前が野菜を食えよ・・・
焼けすぎて炭になった ピーマン
隅に寄せられた ピーマン
ごめん ピーマン
農家の人達 すんません

なんだかんだで 満喫
最後に残った カルビ
食べようかなと思ったら
カルビ 最後の一切れ
カルビ 母の口に
カルビ 消えていった
カルビ さようなら
カルビ ハルヒ
似てたから 言ってみた


やってみて感じたが、この企画はヤバいかもしれん。

めだか

全体にカラーが青みがかってるんだけど、
これはもうちょっとなんとかならないんかなーと。
半袖の髪は水色にしなくてもいいんじゃないかな。

本編は先週の半分のページになって、西尾維新節みたいなのがより見受けられない気が
(いや読んだ事無いけど)
普通に読めるけど、これだと西尾先生がわざわざやる必要があるのかと思ってしまう。
どうせならもっと文量を5倍ぐらいにして10週で打ち切られて欲しい。
こんなもん読めねーよ西尾維新とか言われて消えるのがカッコイイ。

わじまさとしを探せ!

114ページと474ページ!

ブリーチ

とうとう砕蜂が露出したので、今から七瀬さんの「13月の迷宮」を読むのが楽しみです。
やったね七瀬さん!

べるぜ

とりあえず気付いたんですけど、変則ゴマが全くないんですよね。
暁月先生も似たような感じで、変則ゴマがあればいいって訳でもないんですけど、
今は普段から変則ゴマに目が慣らされてるので、
どうしても普通のコマだけだと単調に見えるのかなと適当に思いました。

バクマン

平丸先生の紙ナプキンをコップに巻いて飲む方法とかあぁ神経質だなこの人と言うか、
描写細かいな。

「こうして毎年来たいと思える新年会は後味悪く終わり
2次会で酔って大暴れしたという平丸さんがこの年の新年会の話題を
さらったようだが中井さんを知る僕たちにとってはこの後中井さんがとった行動が
最大の事件となった」


なげーよこの説明ゼリフ。西尾先生も見習うべき。

蒼樹さんを獲られた中井さんの行動・・・うーん、KOOGYを絞め殺すとかだろうか。
「そらにえいえんとつづく かいだんとしばりくびのロープ 
天からみおろすしろいつばさ」
とか自分の死を暗示してるし。間違いなく死にたがってる。
蒼樹さんも歌詞通りに芸術が完成したとか言いそう。
茨木編集長も話題性アップとか。その辺はみんなドライ。

SQといえば、いとう先生の読切が面白かったので、読んでおくのがよかろう。

テープメン

しゃべり言葉に定評があるフープメンなんですけど、
普通のしゃべり言葉って言うのは
簡潔じゃなくて繰り返しとかムダな部分とかが多いんですよ。
それがついつい書き言葉になると意味として重複してる部分は省略してしまって、
逆にリアリティを無くしてしまうということをさっき思いついたので多分これはウソです。
信じた?ねぇ信じた?


このままだとジャンプをダシに自分のネタを披露してるだけなのが
バレそうで心配です。(もうバレてる)
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けった

2017年はほどほどに

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