08 12/28(日)

その他
12 /29 2008
七瀬さんの形式をパクってとりとめもない話をしようかと思います。
下手したら黒歴史になるかもしれませんが。

・年末なので連日飲み会と言った感じ。
人と会って話するのはとても好きだ。
自分の思考の枠組みが拡がるような気がするし、
それを実感できた時が一番幸せを感じる。
オールとかいくつまでできるのか分からないけど、
もういける所までやったれという心境だ。ブログもまた然りと言った所だろうか。

・師匠の所でもっとエキセントリックだと思ってたおとか言われた。
確かにエキセントリックに見られたいという欲求があるのは否定しないが、
僕は普通の前提に普通の論理で普通の結論に至ろうと思っているので、
これからも多分普通だなって言われると思う。
というかエキセントリックに見られたいとか思って結論ありきで書くと
かがみさんみたいになっちゃうと思う。それは避けたいじゃないですか。
師匠において原爆の話がイメージに残りすぎてるんじゃないですかね?
あれはかがみさんが情けなさすぎるから言っただけなんですけどね。
でも、キノコ雲って綺麗ですよね?(ここでエキセントリックさをアピール)

・過去ログを地味に復活させている。と言っても残ってるものだけだけど。
一体ほとんど誰も読まないであろうと言うものを復活させてどうなるんだろうか
という自問自答はあるものの、まぁ恥をかけるだけかけって事なのかなと思う。
そう言うことなので、僕より賢い人はためになることをせいぜい書き込んでください。
と言っても本当に賢い人はネットで発言したりしないようだ。まぁそうだよね。

これで今年の更新は終わりなのかな?まぁ良いお年をと言うことで。
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ニコ厨とヤギの手紙

評論系雑感
12 /26 2008
ニコ厨がヤギの手紙を聞いたらこうリアクションする。
間違いない!←リバイバルネタ

白ヤギさんから黒ヤギさんへお手紙書いた~♪

ニコ厨:ヤギは手紙を書けないだろ・・・常識的に考えて・・・

※POINT
ニコ厨は自分の思考の枠外からは決してはみ出しません。

黒ヤギさんたら読まずに食べた~♪

ニコ厨:羊が食べたなー
ニコ厨:羊?ヤギだろ。ゆとりか?

※POINT
ニコ厨はちょっとしたミスとか勘違いもゆとりで一括りにします。
そういう意味では確かにゆとりがありません。

しかたがないのでお返事書いた  さっきのお手紙御用事なあに?

ニコ厨:ちょwwwおまwwwループwww

※POINT
ニコ厨は笑いの沸点が異常に低いです。
でも箸が転がった時は多分スルー。

・・・ニ~コニコ動画っ! fin

週刊少年ジャンプ 2009年4・5号感想

ジャンプ感想
12 /22 2008
読み飛ばしてください☆

先生「よく来てくれたわね、けったさん。そこに座って」
けった「いえいえ。で、何ですか?僕にやって欲しい事って」
先生「実はね、孤児院の子供達の前でサンタの役をやって欲しいの」
けった「子供達の前でですか?」
先生「そうなの。毎年来てくれてる人がどうしても今年来れなくて・・・
 子供達はいつも楽しみにしてるの。お願いできない?」
けった「分かりました!好感度のため・・・じゃなくて、子供達のために頑張ります!!」
先生「ありがとう!よろしくね!」

クリスマス当日

先生「みんなー、今日はサンタさんが来てくれてるわよー」
けった「フォッフォッフォッ・・・けったクロースだよー」
幼児達「わー、けったクロースさんだ!!」
先生「みんなー、けったクロースさんになんでも質問していいわよー」
けった「フォフォフォ・・・よい子の質問にはなんでも答えるよ」
幼児「はーい、はーい」
けった「じゃあそこのかわいい男の子」
幼児「けったクロースさん、なぜ人は生まれそして死んでゆくのですか?」
けった「・・・ええ!?」
幼児「けったクロースさん、どうして人は憎しみ合わずにはいられないの?」
けった「・・・ちょ、ちょっと」
幼児「どうなんですか!けったさん!早く答えてくださいよ!!」
けった「いや、ちょ・・・」
幼児「モナさんとはどうなったんですか!?ホテルに一緒に入ったんですか!?」
けった「ちょ、ぼ、僕、二岡じゃないですよ!!」
幼児「けったさん!けったさん!」
けった「う、うわっ!(ヒゲが取れる)」
幼児「・・・あー、こいつニセ者だよー」
幼児「どうも最初から怪しいと思ったんだよなー、だって本物のサンタは外人だもんな」
幼児「だよなー」
けった「うう・・・結局酷い目にあった・・・」

結論:不倫すると坊主にしても許してもらえない

ナルト

ペインはナルトを捕まえたいのか、木の葉を潰したいのか、まぁ両方なんですかね。
フカサク様の母ちゃんが買い物に行ってたおかげでずいぶん助かりました。
いいですね、電球切れたと思ったら
お母さんが買い物に行ってて助かったぐらいのノリですよね。
まぁ木の葉ってその程度だよね。

バクマン。

「好きなキャラは勝手に動きます ムーブ

やばい、これ流行るかも。何かを動かすときに便利。
ムーブがブームですよ(上手くない)

「12番と36番は合格」

亜豆が全く努力しないでのし上がっていく様はもう見事ですね。
これオーディション行っただけじゃん。正直平野綾でももうちょっと努力してると思うよ。
でもこれ一歩間違えたら声優業界の闇に触れてしまっているのかもしれないですよね。
あとでジジイの部屋に呼び出されたら亜豆どうすんのかなとか思いますよね。

「亜豆が声優デビュー 嬉しいけど・・・ なんだろこの気持ち」

話は変わりまして、ムーブ(使ってみた)
ここからNTRに行くなら僕は受けて立ちますよ!!(不必要な意気込み)

スケット

「やっぱりそうか」

僕の記憶が確かなら先週は「そんなバカな!!嶋崎じゃない・・・」とか
ボッスンは言ってたんですが、アレは無かった事になったんでしょうか。
なにがどうなったら「やっぱりそうか」になるのか教えてほしいですよ。
しかもニヤとか笑いながら言ってますからね。ニヤじゃねーよ。

というかさー、中学の奴らは全員知ってるなら
高島さんはそいつらの口を全部塞がないとバレますよね。
さらに言うとそもそも昔太ってたぐらいで嫌いになる男と付き合ってどうすんの?
とも思いますけど。

「くっ くふふふふふふ・・・」

バレたら全部喋らないといけないのルール来ましたね。
ここが崖で、「聖母たちのララバイ」がかかってたら尚良かったと思います。

「私の手紙・・・どうするつもり?  クシャ

高島さんそれはないわ。
というか、その手紙さえなければオッケーだと思ってた高島さん、それもないわ。

ボッスンの説教も後ろのスイッチとヒメコにしてやれよと思いました。
過去に引きずられて時間が止まってるってまさにお前らだろって感じですよ。

最後なんですけど、ガラスを割った罪だけを被って
スケット団はどうしたかったんでしょうね。何の解決にもなってないんですが。
相変わらずこいつら自己満足集団だなと思いました。

ぼっけさん

先週とまた全然違うこと言うんですけど、なんか嫌な予感がしてるんですよね。
それこそ第二のユンボルになりかねないというか。
バトルなんで、今ならとりあえずサイレンに勝たないといけないんですけど、
あと何週かでそこまで行けるかって考えると厳しい気がします。

こち亀

こち亀に関してはかがみさんと全く同意見で、
一刻も早く終わった方がいいと思ってるんですが、
でも急に終わりって言ったら秋本先生の心臓が止まってしまうかもしれないので、
ジャガーさんの後の巻末固定にして、
アシスタントが書いた表紙だけ載せて、
あとはコミックスで大幅に加筆して出せばいいと思います。
それなら連載記録とやらも守られるでしょ。
冗談抜きでこれでも譲歩した方なんで。

今の秋本先生に何も言えないのが編集部のダメっぷりを一番表してると思いますね。
こないだ載ったインタビューとか読むに耐えないとはこの事かって思いました。
仮にこち亀が終わるとして一番困るのは誰かって話になったら、
アトリエびーだまの人達だと思うんですよね。特にベテランのアシの人達。
その人達って多分家庭もあるし、
こち亀が終わったら再就職ってなかなか難しいと思うんですよね。
(例えばアシスタント料も高いでしょうし)

まぁそういう経営者的判断から秋本先生がこち亀を続けている可能性って
言うのに少し期待してたんですよ。
それでもどうかなと思いますが、でもそれならしょうがないじゃないですか。

そしたらあのインタビューですからね。
「こち亀が地に足が付いた作品」とか言ってましたからね。
地に足が付いたの意味をホントに考えましたからね。
確かに舞空術を使わないという意味では
地に足が付いてるのかもしれません。(これジョーク)

またですね、今度赤マルに秋本先生の読み切りが載るんですよね。
赤マルに秋本先生の読み切りを載せる意味が全く分からないんですよね。
SQのやつはまだ分かるんですよ。
SQは年齢層で言えば高めの層をターゲットにしてるはずなので。

今回はもう秋本先生が読み切り書いたからどこかに載せてってゴリ押しして
仕方なく編集部が赤マルに載せる以外に考えられないんですよ。
漫画の内容云々じゃなくて一番年上なんだから
それ相応の振る舞いをしないといけないって事を理解しとかないといけないんですよね。

ホントにいつからこんな感じになっちゃったんですかね?
最初の頃は分からないんですが、
やっぱり100巻とかあの辺りでちょっとおかしくなったというか、
秋本先生の勘違いが始まりましたよね。

尾田先生あたりが言ってあげればいいんでしょうけど、
尾田先生は「参考になりました!」みたいなコメントを残されてましたからね。
10年後に秋本先生みたいになってないといいんですけど、
歴史は繰り返すらしいんで、困ったものですね。

マイスター

細かい所に文句を言い出すとキリが無いんですけど、読みやすくて非常に助かってます。
また打ち切りの話をすると、マイスターは黒子に勝てばいいんですよ。
10週打ち切りはほぼないと言っていいと思いますね。

黒子の絵柄は昔読んだジャンプを思い出すんですよね。つまり古いんですよね。
好き嫌いはあるにしてもマイスターの方が流行に乗ってるのは確実で、
そして流れに乗ってる方がウケる可能性が高いのも確かだと思います。

サイレン

謎の要素が無くなってはっきりバトルになってから面白くなりましたよね。
既視感がバリバリなのはもう持ち味だと割り切ってこのままでいった方がよさそうですね。
とにかく生き残ることが先決なのは物語のキャラも連載も同じですね。

とらぶる

「こ こんなとこで春菜ちゃんに会えるなんて・・・」

もうさ、さすがにもうちょっと仲良くなってるだろと。
何回春菜ちゃんに会ってるんだと。
リトが純粋なんじゃなくてちょっとした健忘なんじゃないかと心配ですよ。

「君に・・・プレゼントがあるんだ・・・・」

キスがプレゼントだったらリアルだったらブチ切れられる気がしないでもないですが。
春菜ちゃんは安上がりでイイネ!

アスクレピオス

表紙のロザリィを見てて思ったんですけど、
内水先生って主人公とヒロインをセパレートしたがりますよね。
わざわざヒロインを出さないようにして、
冷酷キャラを次々投入するところが凄いと思うんだ。

「そういうコトで“第三の患者”は-お前さんね」

酷すぎる展開に笑ってしまうんですけど。ダメなんだろうけど。

書き初めでJ英雄が決意宣言!

ブリーチの「織姫を藍染から救い出す!!」って言うので、
そういえばそうだったと思い出しました。
ブリーチキャラも全員忘れてると思うよ。

急がなきゃ 拍手が返事できないなら めちゃめちゃ急げばいいだけの話だ・・・

あ、今週拍手来てなかった。

ジャンプ感想しか読まねーヤロー共とはここで今年終わりだな!
けっ、せいぜいいい年を過ごせばいいさ!じゃあな!

大麻とはエヴァである

社会系評論
12 /21 2008
~とは~であるって直球すぎるけど仕方ないみたいな。
一度でいいから見てみたい、新春シャンソンショー、けったです(歌丸風)。
昨今の大麻ブーム(やる意味でも言挙げでも)に乗って言いたいこと言っとけと思います。
まずは賛成か反対か明確に示しておくべきなのでしょうね。

僕は大麻の吸引に関して反対します。

あのですね、賛成派の人たちは大丈夫なんですかね?
もしかしてもうトリップされてるって事を暗に示しているとしたら
それはそれで興味深いですが。

まぁでもですね、
反対派の人たちの理由がしょうもないから付け入れられてしまうんですよ。

一番駄目な反対派の理由が「健康を害するから」ですね。
これをやるとですね、「僕のカラダなんで不健康でいいので大麻吸います」
って言う人間を止められないんですね。
精神病との関連とか言ってもダメなんですよ。
病気になっても構いませんって言われて終わりなんですよ。
またこうなるとですね、水掛け論みたいな話になっちゃうんですよね。
「こういうデータが出てるから体に悪い」
「いや、大麻はこのデータでは体に悪くない」等々。

つまりですね、健康を害しないなら大麻やっていいのか?ってことですよ。
この点は後で述べるんですが、
僕はたとえ長生きできるようになるとしても大麻はダメだと思います。

ついでですが、この健康志向って言うのは現代の生命礼賛主義から来るんですね。
つまり、生きていたらそれだけで素晴らしいって考えです。
はっきり言ってそんな訳がないんですね。
それならなんでニートは批判されるんですか?
ニートは生きているから素晴らしいはずじゃないですか。
むしろストレスとか抱え込まない分長生きするかもしれないじゃないですか。
健康が一番大事なら現代の勤労は完全にマイナスですよね。
なのにどうして働くことが基本的にプラス価値で、ニートがマイナス価値なのか。

「勤労とは」とか言う話になるとまた厄介な話になるので深くは言及しませんが、
要は人は誰かのために存在するっていう価値観を良しとするってことだと思います。
この辺りの話が後からちょっと繋がってきます。

「大麻はダメだからダメ」って言うのに実は僕は賛成なんですけど、
いかんせん分かりにくいんですね。
なんにでも理屈がないと納得しないしょーもない現代人には通用しないんですよね。
「ダメだからダメ」って言うのは、つまり
「長い間ダメとされているものには理解できなくても理由がある」って事なんですね。
つまり、今まで生きてきた人たちが「大麻が流行るとマズい」って言ってるんですよ。
それをたかだか20~30年生きてきた人間が「理由が分からないから」とかいう
くだらない理屈で覆すことはできないんですよね。

「理由が分からない」と言う場合、
事象に問題があるか、当人に問題があるか、その両方かと言った所でしょうか。
人間が完全でない以上、「自分に問題がない」って言うのは
いつまで経っても言い切れないんですね。
事象に疑問を持つのも大事ですが、
自分の認識に疑問を持つのもまた重要だと指摘しておきます。

話が戻りまして、なぜ大麻がダメだと僕が思うのか。
もう直球で行かせてもらうとですね、

「大麻はひたすらに自意識を過大化させるだけだから」です。

つまり、大麻を吸った人間は他者に向けて開かれてないんですね。
そして、そんな人は人間として呼ぶに値しないと僕は考えます。

お前大麻吸ったこともないのになんで分かるんだよと言われると困るんですが、
本で吸った人の話を読んだイメージに加えて、
吸った人のことを「トリップ」と呼ぶ事から類推できるんですね。
「トリップ」って言うくらいだから、意識がどっかに行ってるんですね。
そしてそれはどこなのかって言ったら、他者と交流できないんだから自分の中なんですね。

ここでタイトルと繋がっていくんですが、
エヴァの特徴として「ひたすらに自意識だけを考える」って言うのがあるんですね。
シンジ君は延々と自分がどう思うかに囚われてるし、
アスカにしたって自分の事だけなんですね。
レイは自意識がないだろと思われるかもしれないですが、
「自分の意識を感じない」事についてずっと囚われてるという点では、
自意識について延々と考えてるのと同じなんですね。

エヴァの人たちが生きづらいのは、自分の事ばっかり考えてるからなんですよね。
エヴァで他人が出てくるときは、
「他人から自分がどう思われてるか」で、結局自分の事なんですよね。
他人がどんな気持ちでいるかみたいなことはほとんど放り出されてる訳です。

実は僕はエヴァで人生が変わった人間で、
いわゆるエヴァで哲学(笑)って蔑まれる種類の人間なんですが、
それはまた別の時に述べるとして、
今の心境としてはエヴァを擁護する気にはとてもなれないと言うのがあります。

人は自意識と他人に対して開かれた意識と両輪で成り立ってると思うんですよね。
つまり、「自分とは何か」って延々と自問自答しても辿り着けないんですね。
それが無駄じゃないですけど、それだけじゃ足りなくて、
他人との交流が必要になるはずなんですよ。
他人との違いで自分に気付くって言うのは普通のことなんですよ。

要は他人と全く交流する気のない人は人間じゃないんですよ。
大麻を吸うって言うことはコミュニケーションの拒絶を意味します。
そこが酒、タバコと違う点なんですよね。
酒、タバコも間違いなくドラッグなんです。
が、逆にコミュニケーションツールとして使われるんですね。
リラックスするという点では大麻も同じなんでしょうが、
酒、タバコは相手と違った角度で接するためのリラックスなんですよ。
それなら一人酒、一人タバコはダメなのかって言うと、
僕はあんまりよろしくないと思いますね。
ドラッグっていうのは依存がありますから。
アル中になるのは人格が無くなってしまうのでダメですね。
そーいう意味ではタバコのやり過ぎはまだマシですよね。
ガンになって死ぬだけで終わりですから。

大麻が禁止されてる理由から、
他者への関心の重要性に至るのが健全だと思うのが僕の考えです。

1/100の学会員へ

評論系雑感
12 /19 2008
どうも寂しがり屋のレッドデーモン、けったです。
師匠(まだ慣れない呼び方)が青鬼やってくれるらしいんですが、
ノリに任せてこのブログ潰しちゃうかも☆みたいな事をおっしゃっててビビりました。

しかもこのテキストのタイトルがそこで否定的なニュアンスで使われてますし、
そしてあっちは10人に一人でこっちは100人に一人ですからね。
自己正当化度が約10倍です。

まぁ私信はこの辺にしておいてですね(非道い私信だな)、
何がやりたいのかと言うと、思いついた事のリサイクルです。
今年の3月頃だったと思うんですけど、
鳥居みゆきっていう芸人さんの存在を知ってですね、結構ハマったんですね。
で、鳥居さんが連合赤軍をネタにしてるのを見て、
なぜか政治系のブラックジョークを一生懸命作ってた時期があったみたいなんですよね。
で、読み返してみると延々と池田大作ネタとかやってるんですよね。
もうですね、なんなんだこれを作ったキチガイはと思いまして、本を閉じて表紙を見たら
「新・人間革命」著 池田大作 って書いてあったんですね。
・・・ってもうネタに入ってるー!!(ガビーン)

い、いやこれは池田大作批判じゃなくて、書いたゴーストライター批判ですから!!
ふぅ、セーフセーフ。

こんな感じで一段落した所でタイトルに入っていく訳ですが(してるのか?)、
まぁほとんどの創価学会の人は怒ると思うんですよね。
でもですね、思わず笑ってしまうっていう学会員が一人もいないとは
僕には思えないんですよね。(僕のネタが面白いかどうかは別としまして)
少し落ち着いて考えるとですね、
親が学会員だから創価学会に入ってるという2世学会員の数がどんどん増加しているんですね。
自発的に入信した人と、親がなっているのでなりましたって言う人とでは
同じ学会員でもニュアンスが違ってくると思うんですよね。
もちろん2世でも熱心な人はいるし、現に僕もそういった人に勧誘されたこともあります。

ただ創価学会に所属していることが所与になるとですね、
当然信仰に関して疑問を持つ学会員も出てくるんですよね。
例えば親と波風立てるのもなんだしみたいな感じで参加してる人もいるんですよね。
逆に言うとですね、そう言った人たちは行事に嫌々参加せざるをえないので、
僕たち以上に創価学会に関して葛藤なり矛盾を抱えてると思うんですよね。
周りが神扱いしてる人間が普通のヒトにしか見えないとしたら、
その人のその時の心中って言うのは一体どういったものなのかなと考えてしまうんですよね。

そうなるとしたらですね、僕みたいな無礼な物言いが
もしかしたらその人にとってガス抜きになる可能性があるんじゃないかと思うんですよね。
もしそうなれるなら99人の罵倒を受けても話す価値があるのかなと思うし、
その辺りに触れないとこのブログやってる意味がないんですよね。

まぁそれに加えて、内部から批判なり反論が全く出ない組織って言うのはマズいんですね。
それは組織として硬直してしまっていて、生き延びていけないと思います。

でもどうなんですかね。
これで炎上とかしたら周りに迷惑かけて洒落にならんなとは思うんですけど、
学会の人も人間だから無茶はしないと思うんですけどね。
もちろん批判的な意見、感想は受け付けますよ。
(というかかがみさんが創価学会に日記で触れてますね。
これを書いた後で読んだんで偶然なんですが、妙なシンクロですね)

で、ここから池田大作ネタをやるのかと言うと、実は違うんですね。(違うのかよ)
池田大作ネタはあんまり面白いのが作れなかったので、安部政権の時のネタです。
すいません古くて。
そしてですね、じゃあこれ面白いのかとか言われても困るんですけどね。
相対的にマシってことです。ではどうぞ。

ショートコント 安部くんと小沢くん

安部「なぁ、小沢・・・」
小沢「どうした?安部」
安部「オレもう辞めようかな・・・」
小沢「は?お前こないだ続けるって言ったばかりじゃん!」
安部「だって、きついんだもん・・・。(胸を押さえながら)あーはらいてー。」
小沢「お前胸押さえてるじゃん!仮病じゃね?」
安部「違うって!ガチで病気!普通の人なら倒れてるレベル。」
小沢「うそくせー」
安部「あーもう辞める。マジで辞めるわ。」
小沢「お前が辞めるならオレも辞めるわ。」
安部「え?なんでそうなるの?」
小沢「いや、もうオレもイッパイイッパイだし。」
安部「ちょ、お前は辞めんなよ。」
小沢「じゃあ撤回するわ」
安部「早くね?すぐ引っ込めたな」
小沢「じゃあやっぱ辞めるわ」
安部「どっちだよ!はっきりしろよ」
小沢「じゃあ辞めるの止めるわ」
安部「うぜー、あ、麻生、オレ辞めようかと思ってんだけど、どう思う?」
麻生「僕、家に帰ってマンガ読まないといけないから」
安部「なんだよ、全然聞いてくれないなんてとてつもない誤算だよ!」
小沢「おおい、安部!たいへんだ!!」
安部「どうした?」
小沢「綿貫先生が倒れた!」 終わり

全くウケてる気配を感じないんですが、ついでにもう一本。

ショートコント 浮気

「ただいま。」
「おかえりなさい。今日は遅かったわね。」
「ああ、ちょっと仕事が長引いてね」
「そうなの。ここのところずっと忙しいのね」
「ああ。丁度会社も重要な局面を迎えているからね。
 (スーツを脱ぐ仕草をしながら)、これ片付けといて。」
「はい。・・・ちょっと、あなた!このチキンナゲットのケチャップの跡はなに!?
 もしかしてアメリカと付き合ってるんじゃないでしょうね!?」
「そ、そんな訳無いだろ。バカな事言うなよ。」
「はっ、ポケットの中から核兵器が・・・。
あなた、持たず、作らず、持ち込ませずって言ってたじゃない!」
「お、おい!待て、ちょっと話を聞いてくれ・・・」
「あなた!いったい私と日米安保条約、どっちが大事なのよ!!」
「そ、そんなのどっちも大事だよ・・・。」
「何よ、この親米保守!!最近私に渡す給料が少なかったのは
思いやり予算に使ってたからなのね!もういいです、実家に帰らせていただきます。
(そう言って出て行く)」
「ああ・・・どうすればいいんだ・・・。そうだ!アメリカに聞けばいいんだ。」

終わり

冷静に考えてこれを披露して僕はどのポジションに就きたいんですかね。
とりあえず更新してから考えます。(事前に考えろよ)

週刊少年ジャンプ 2009年3号感想

ジャンプ感想
12 /15 2008
後輩「どうしたんですかけったさん、急に呼び出して」
けった「・・・ちょっと伝えておきたいことがあってね」
後輩「はぁそうですか、で伝えたい事って何ですか」
けった「・・・おしまいだ」
後輩「?」
けった「・・・もう僕はおしまいなんだよ!!なにもかもが終わりだ!!」
後輩「ちょ、ちょっと落ち着いて下さいよ。何が終わりなんですか」
けった「不治の病にかかったんだよ。もう治らない。僕は死ぬんだよ!!」
後輩「はぁ、そうですか・・・。で、不治の病って何の病気ですか?」
けった「・・・わじまさとしって聞いただけで面白いと感じる病気」
後輩「・・・ハァ?それって病気なんですか?」
けった「病気だよ!!事あるごとにわじまさとしって言う名前が
    脳内でリフレインして脳みそがトロロイモになりそうだよ!!
    あいつマンガより名前の方が面白いよ!!」
後輩「・・・まぁ病気なら病院行って診察受けたらどうですか?」
けった「お前、そんなのどうやって説明すればいいんだよ!
    わじまさとしって聞いただけで面白いんですが病気なんですか?って言うの?
    それ下手したら僕がわじまさとしだと思われるよ!」
後輩「その時はそれでもうけったさんがわじまさとしでいいじゃないですか」
けった「・・・あのさぁ、お前適当に流そうとしてない?」
後輩「いやそんなことないっすよ!とにかく病院行って診てもらって下さいよ。
ただ何科に行けばいいのか全く分からないですけど」
けった「分かったよ、行ってみるよ・・・」

数日後

けった「あっ、お疲れー」
後輩「お疲れ様です。あの後病院行かれたんですよね。
結果はどうだったんですか?」
けった「あれはね・・・ただの疲労だって。」
後輩「・・・ハァ?」
けった「いや、よく考えてみたらそんなの病気じゃないよね。
    でも良かったよね、僕が病気じゃなくて。もちろんお前も喜んでくれるでしょ?」
後輩「(ブチッ)てめぇー、ぶっ殺してやるから表出ろや!!」
けった「ヒ、ヒィ!!ご、ご、ご、ごめんなさい!!」

結論:加護ちゃんは一生休息を取っておいてください。

ぼっけさん(新連載)

西先生の新連載。僕は西先生の世界観は好きなので、
もしかしたら褒める事が多くなるかもしれません。
このナヨッとした男主人公が割と好きなんですよね。
こんな感じの臆病な人間が見せる勇気に惹かれるのかなと思っているんですけど。

1話からバトルになってるのは若干不安もあるんですが、
設定が破綻しても良くも悪くも雰囲気でカバーできるのが強みなので、
あんまり凝った作りにしないで雰囲気重視でいってもらいたいです。

ナルト

「ナルトは―強いぞ」

そうですか。

ブリーチ

じじいが強かったという事実に、「だからどうした」としか思えない
僕は駄目なんでしょうか。

というかですね、じじいに戦われて強いと違和感があるんですよね。
最後に出てくる人が一番強いのは敵側ならまだ分かるんですけど、
味方側にいるとどうしても最初から出ればいいでしょになると言いますか。
加えて、例えばスラムダンクで安西先生が流川を越えるプレーを見せて、「どう?」って
言われても困るじゃないですか?
一番上に立つおじいちゃんって言うのは精神的支柱であればいいので、
別に実際強い必要ってないと思うんですけどね。
逆に言うと言葉で山本総隊長に重みを出せないから
戦わせて強さをアピールするしかないのかなと思いますね。

バクマン。

編集にマジ切れされて素に戻るエイジがいいっすね。
そして仲良くして下さいって、やっぱいい奴だなお前。
こんな風に接されたらシュージン達としてはマズいですよね。
僕がかがみさんに仲良くしようよって言われたらピンチなのと同レベルでマズいですね。
その時は握手すると見せかけて右ストレートの方向で(あくまで希望)

マイスター

弘夢がシュートしてるシーンが軸足が流れてるのに
ちゃんと蹴れるのかよとか思ってしまいます。

「ふざけるなァ!!」

ふざけてるのはお前の名前だろとか思ってませんよ!
全国の頼歩くんゴメンネ!(いるのか?)
ただこの流れでチームプレーとか言い出すとしたら矛盾しないのかは不安ですけど。

スケット

「ウソォォン!!?ごっつ太っとるやん!!!!」

どうしてもバレたくない高島さんにこの仕打ち。
ヒメコさん相変わらず外道ですね。
ボッスンに近寄る女は許さない!ってことですかね。

「女の子は守らなアカンもんがあんねんな ガラスを割ってでも

なんだこのフォロー。
たぶん女の子がガラスを割ったときに有効。
まぁその守らなアカンもんをヒメコさんすぐにバラしてましたよね。
高島さんもガラスじゃなくてヒメコの頭を叩き割るべきだったと思います。

黒子

「ちなみに残りの部員は屋上宣言を当然禁止され
 部活動時間の声だしとしてやり15人→6人と絞られ」


声だしで9人退部。やる気ねーなこの部。

どうも現役女監督って言うのに僕は惹かれないですね。
普通におっさんでいいと僕は思うんですけどね。
それとも今の若い層はおっさんとか出てきたら読まなくなっちゃうのか、
それとも藤巻先生がそう言う存在が嫌いなのか。

男子スポーツにするとどうしても女子を入れづらいので
そこをどう入れるかみたいな問題に当たるのかなとも思うんですけど、
もう女性読者に受ければいいと割り切って男だけにしてもいいんじゃないですかね。

あとは違う世代の人間を登場させて上手く喋らせたら世代間ギャップを表せたりして
作品の深みみたいな部分に影響してくると思うんですけどね。

アイシル

チューボーに対する読者の期待と稲垣先生の期待が違いすぎて危険な気がします。
この子が活躍してもみんな喜ばないと思うんだけどなー。

ネウロ

魔人と人間の交流と言うよりは、
ネウロと弥子、個人個人の付き合いの要素の方が強いのかなと思います。
ネウロはしょっちゅう上手いと思うんですけど、
相性がよくないのか面白いとはあまり思わないんですよね。

僕は作家としてはきちんと考えて組み立てるタイプの人に惹かれるんですよね。
でもその人の作品が楽しめるかというと別物だったりする訳で、
その辺が面白いっちゃ面白いですね。

ぬらり

先週触れ忘れてたんですが、
納豆が総大将に「うるさいし、臭い」とか言われてるんですよね。
もう僕だったら立ち直れないですよ。
うるさい上に加えて臭いなんてヒドすぎるよ!イイ所が一つもない。

とらぶる

今週の要約

リト家の庭に咲く奇っ怪な植物であったセリーヌは子供に転生した。
セリーヌはコーラを飲むと酔っぱらい、頭から花粉をまき散らす。
その花粉を嗅いだ人間は結城リトのことが好きになり、
無理矢理乳を掴ませながら「この胸の高鳴りが分かりますか?」と聞いてくる。
同様に学校の校長もパンツ一枚で飛びついてくる。
そんなまだまだ未知の生態を秘めたセリーヌに、今後も目が離せない。

誰か僕にいい病院を紹介して下さい。

アスクレピオス

くそっ!このまま・・・このままの処置じゃ間に合わなくて患者が死んじゃう!
どうすれば・・・どうすればいいんだよ教えてよ父さん!!

「急がなきゃ患者が死んじまうなら めちゃめちゃ急げばいいだけの話だ・・・」

天才現る。
わざわざ天国から戻ってきてこの発言。
なんだよめちゃめちゃ急げばいいって。もはやアドバイスですらないですよ。
そして実際めちゃめちゃ急いでなんとかなってるバズに笑うしかないですよ。

拍手は返事すればいいんだ 来た拍手に返事する 当たり前だ

泣いた赤鬼への拍手
>冒頭泣いた

お前の泣く所、ちょっと変わってる。

というか冒頭コメントが来てあぁ帰ってきたんだなと思って
少し嬉しかった僕は負けですね。
これからもよりレベルの高いコメントお待ちしております(ハードル上げとく)

>ムー はじめまして!復活うれしいです!
一転二転させる目的があるとは言え、せめてボッスンかスイッチ違和感もてよ!
って思っちゃいますよね。むしろスイッチが共犯ぽい。ヒメコはナマ足が色っぽい。


どうもはじめまして。・・・と言ってもご活躍はかねがね伺っております。
ムーさんに喜んでもらえるなら僕も嬉しいです。
これは共犯ぽいの「ぽい」と色っぽいの「ぽい」がかかっている高等なギャグですね
(と言ってボケつぶし)
初初限定ネット販売一瞬で売り切れたらしいですね。凄いとしか形容しようがないですね。
というか全員のとりまとめをして一つの形にして出すところまで行った
って言うのはもっと賞賛を浴びていいと思うんですけどね。本当に凄い事だと思います。

先週のスケットは1行しか感想書いてないのになんで食いつかれたのかなーと思っていたら、
よりみち帳さん経由で分かりました。推理されてたんですね。
僕の一言って、「自分の名前を暗号にして窓ガラスを割る奴はさすがにいない。」なんですけど、
ムーさんは「だから犯人は他にいる」と僕が判断してると解釈されたのかなと思うんですが、
そんな深いことは考えてなくて、
自己アピールするならもっと簡単な方法でするでしょって言っただけなんですね。
いや、それにしても推理ほとんど当たってますね。

話は変わりまして、スケットダンスって割と犯罪者が出てくる事多いですよね。
逆に言うと分かりやすく悪い事する奴が出てこないと
人助けがままならないって事なんだと思うんですけどね。

スイッチについてはホームズの格好をしてるのを見て
形から入るタイプなのかなと思いました。未だに弟の格好してますしね。

ヒメコはそういえばずっと生足ですよね。言われてみると確かに色っぽい。
ヒメコが時折見せる女の子らしさっていいなと思うんですが、
ヒメコって同性の友達少なそうですよね。そこが気がかりなんですよね。
やっぱりもう少しスケット団には外部に興味を持って欲しいんですよね。
人助けを信条とする割には内に籠もりすぎなんですよ。
その辺は今後僕のブログで言及していくとして、
そんなことばかりに興味が行くので、
僕は推理に関心があまりなくて申し訳ないです、という話です。
ムーさんが推理が好きなのは論理的調和への興味が強いからなのかな
と一瞬考えましたが、あてずっぽうなのであまり気にしないで下さい。


先週全力出すって言ったんですけど、若干修正していいですか?
「全力だけど全力じゃない」みたいな。
「さよならだけどさよならじゃない」みたいな
やまだかつてない感じで行こうと思います!


無神経?

おもしろ写真
12 /12 2008
さすがにちょっと間が悪いと思うんだ。

続きを読む

週刊少年ジャンプ 09年2号感想

ジャンプ感想
12 /09 2008
フジテレビの夜のニュースを見てる感じで読んでください

松「こんばんわ 12月8日のNews America 松本方哉です」
滝「滝川なんとなくクリステルです」
滝「今日のトピックスです。
  ジャンプ感想界に潜む闇について、我々は独占取材をしました。
  それは、2chのネットWatch版のジャンプ感想ヲチスレの存在です。
  このスレでは日夜、かがみさんの悪口、下手考さんはニート、
  暇つぶしさんは粘着質などと罵詈雑言の嵐です。
  この状況について、けったさんがヲチスレの住民に単独取材を試みました。
  ヲチスレのけったさん?」
けった「イエーイ!!ジャンプ感想ヲチスレのみんな見てる~!?」
滝「・・・けったさん!!はしゃがないでください!!」
けった「あ、失礼しました」
滝「ヲチスレの方はなんとおっしゃってるんですか?」
けった「えー、かがみさんより俺たちの方がジャンプの読み込み、
   面白さ、すべてについて上だ!!かがみは駄目だ!!と言ってます。」
滝「他にはなんとおっしゃってるんですか?」
けった「下手考働けって言ってます。」
滝「他にはなんとおっしゃってるんですか?」
けった「暇つぶしは他のストレス発散方法を見つけろと言ってます」
滝「他にはなんとおっしゃってるんですか?」
けった「ムーさんの悪口も言うけど初初限定はゲットしたいって言ってます」
滝「他にはなんとおっしゃってるんですか?」
けった「実は本当は俺たちも女子高生と海水浴に行きたかったって言ってます」
滝「他にはなんとおっしゃってるんですか?」
けった「本気出したらかがみさんよりすごいけど、でも自分でジャンプ感想やる
    能力も気力も根気もないって言ってます。」
滝「他にはなんとおっしゃってるんですか?」
けった「こうやってみんなで隅っこで寄り添ってると安心だって言ってます。」
滝「そうですか。わかりました。
  そいつら処置なしなんで影響受けないようにして帰ってきてください。」
けった「はいー」
滝「さて次のニュースです。今週のブリーチで、砕蜂の服がビリビリに破けました。」

結論:滝クリ3年桃8年


黒子のバスケ(新連載)

表紙を見て、見て見ぬフリをしてしまいました。
恐ろしいマンガだと思うよ。

内容・・・良くおぼえてないなー、載ってました?

ナルト

チョーザさん生きてました。まぁ確かに寝そべってただけだもんなぁ。

「カカシ・・・カカシ先生は!?」

カカシ先生は剣を刺されたらいつでも飛び出せるような格好でお亡くなりになりました。
これは明らかに黒ひげの後釜狙ってますね。
まさか黒ひげもこんな形で危機一髪になるとは思ってなかったでしょうね。(上手くない)

バクマン。

「ミホもオーディション落ちたりエロいゲームの声のオーディション行くの
断って生意気だとかセクハラ的な事言われても全然めげずに頑張ってる・・・」


エロゲーは声優の登竜門というか下積みでやってるのは普通なんですけどね。
というかそうしないと食べていけないですから。
ただ最近は平野、花澤、戸松とアイドル声優はやらないようになってるのかな・・・
僕が知らないだけでやってたのかもしれないですけど。
なので、亜豆の行動は生意気でしょ。
少しは栗林みな実の姿勢を見習ったらどうだね、君ィ。

連載会議が凄い格好いいんですけど、実際この人達が連載会議でやってた事って
「ではまず1本は坂本裕次郎の「タカヤ」、次に北嶋一喜の「ポルタ」、
 そして西公平の「ツギハギ」、とどめは杉田尚の「斬」だっ!!」
「これは編集長大ヒット間違いないっすね!!やったぁ今夜はビフテキだ!」ですよね。

仕事、しような。

「何やってんの!? これ新連載の「YELLOW HIT」じゃなくて
赤マルでやった「CROW」じゃん!!」


こないだカラスの気持ちってなんだよって言ったらちゃんとカラス絡みの話だったという。
またしても新妻エイジのまともっぷりが明らかに。

しかし、新連載が抜けたらどうするんですかね。
この穴を埋めるにはもう巻頭わじまさとししかないですよ。ギャグ界の救世主。
たぶんジャンプ自体トロロイモでヌルヌルになってるはず。

トリコ

いつリンちゃんが「ゆっくりしていってね!!」って言うかそれだけが気がかりです。

オイスター

「この総海高校の練習は 半分は個人での自由練習 
もう半分は全体でのゲーム形式なんだ」


このチーム、絶対弱いと思うよ。

「Jリーグ千葉ジャズJrユースで10番をつけてた 錦弘夢・・・!?」

この世界は変な名前を付けるDQNな親しかいないんですかね。
そのうち出てくるよね、光宙(ぴかちゅう)。

アイシル

「アメリカは何でもデカイ 意味もなくな・・・」

何度も復唱するとジワジワくるのは僕だけなんですかね。
大和はその認識で頑張ればいいと思うよ。

出てくる外国キャラがいかにも過ぎてギャグにしか見えないですね。
そこがちょっとつらいですかね。
シリアスになったときに笑わない保証がないです。

ぬらり

「グハァァァ」
「カプヘッ」
「ガギャッ」
「ブルバ」


世紀末だよ!ぬらりひょん

スケット

自分の名前を暗号にして窓ガラスを割る奴はさすがにいない。

とらぶる

「まうまう―っ!!」

セリーヌの中から赤ん坊が。これは予想できない。
というかこのシリーズなんですが、

セリーヌがカレカレ病→ラックベリーの実がないと助からない
→リトが騒いでみんな仕方なく惑星ミストアへ
→なんやかんやしてるうちにセリーヌが発狂→発光→「まうまう―っ!!」←今ココ

単行本で追いかけてる人は大丈夫なんでしょうか。
まだ毎週読んでるからなんとかなってるけど、一気に読んだらヤバい気がするんだ。

拍手のお返事だよ!けったさん

>ムウカス 早くも復活!?

お疲れ様です。ムウカスさん相変わらず漫画ばっか読んでますね。
たまには勉強した方がいいっすよ!(超余計なお世話)
ムウカスさんの名前も出して謝罪しようかと思ったんですが、
まぁいいかと思ってしませんでした。
ムウカスさんは引き留めない優しさというか、
決めたことだから仕方がないと思ってくれたんじゃないかと
勝手に僕的に思うんですよね。
普通に読んでくれてる声なき読者の中にもそういった人が
少しはいたんじゃないかと思うんで、そこは素直に感謝してます。
まぁせいせいしたみたいな人もいたと思うんですけどね。残念だったね!!

復活したからには前よりも多少覚悟を決めて戻ってきたという事です。
出し惜しみせずに全力で行くんで、振り落とされないようにしてください。


ではまた来週?ごきげんよう!←二茂さんからパクった

「泣いた赤鬼」への蛇足

評論系雑感
12 /06 2008
戻ってきて一発目がこれでいいのかとか思いますけど、
まぁあんまり気にしないでやります。

「泣いた赤鬼」という童話がありまして、かなり有名だと思うんですけど、
10代の人は知ってるのかな・・・。

調べてちょっと驚いたんですが、これって結構最近の話なんですよね。
70~80年前ぐらいですか。
童話で人口に膾炙していることを鑑みると概要を載せていいと僕は思うので載せます。
怒られたら削る方向で。


山の中に、一人の赤鬼が住んでいました。
赤鬼は、人間たちとも仲良くしたいと考えて、自分の家の前に、
「心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。
おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます。」
と書いた、立て札を立てました。

けれども、人間は疑って、誰一人遊びにきませんでした。
赤鬼は悲しみ、信用してもらえないことをくやしがり、
おしまいには腹を立てて、立て札を引き抜いてしまいました。

そこへ、友達の青鬼が訪ねて来ました。
青鬼は、わけを聞いて、赤鬼のために次のようなことを考えてやりました。
青鬼が人間の村へ出かけて大暴れをする。
そこへ赤鬼が出てきて、青鬼をこらしめる。
そうすれば、人間たちにも、赤鬼がやさしい鬼だということがわかるだろう、
と言うのでした。

しかし、それでは青鬼にすまない、としぶる赤鬼を、
青鬼は、無理やり引っ張って、村へ出かけて行きました。
計画は成功して、村の人たちは、安心して赤鬼のところへ遊びにくるようになりました。
毎日、毎日、村から山へ、三人、五人と連れ立って、出かけて来ました。
こうして、赤鬼には人間の友達ができました。

赤鬼は、とても喜びました。

しかし、日がたつにつれて、気になってくることがありました。
それは、あの日から訪ねて来なくなった、青鬼のことでした。
ある日、赤鬼は、青鬼の家を訪ねてみました。
青鬼の家は、戸が、かたく、しまっていました。
ふと、気がつくと、戸のわきには、貼り紙がしてありました。
そして、それに、何か、字が書かれていました。

「赤鬼くん、人間たちと仲良くして、楽しく暮らしてください。
もし、ぼくが、このまま君と付き合っていると、
君も悪い鬼だと思われるかもしれません。
それで、ぼくは、旅に出るけれども、いつまでも君を忘れません。
さようなら、体を大事にしてください。どこまでも君の友達、青鬼。」

赤鬼は、だまって、それを読みました。二度も三度も読みました。
戸に手をかけて顔を押し付け、しくしくと、なみだを流して泣きました。



・・・という話なんですが、確かに感動できる部分もあるんですけど、
納得できない部分の方が大きいんですよね。

まず、赤鬼がたいして努力していない点。
看板立てただけで人が来ないのに絶望するって
どんだけ甘ちゃんなんだって話だと思いませんか?

僕から見るとこいつは本当に人間と仲良くする気があるのか
疑ってしまう部分があるんですよね。

そもそも人間と鬼が仲良くするって言うことが
どれだけ困難なことなのか赤鬼は考えてるのかなと思うんですよね。
例えば、絶チルなんかでもエスパーと人間は仲良くできるのかって
言うのがメインテーマなんですね。

椎名先生がそこに深入りしようとすると人気が落ちるって言ってたと思うんですが。
読んだこと無いんですが、「七瀬ふたたび」の影響なのか、
エスパー物はそのテーマになることが多いみたいです。

エスパーでそうなら、いわんや鬼をやってことなんですよ。
鬼が簡単に人間に受け入れられる訳がないんですよね。
自分と違う物に警戒心を抱くのは人間として正常な機能なんです。

この話の場合人間じゃなくて鬼側から歩み寄ろうとしているんで、
やっぱり赤鬼が努力しないといけないんですよね。

そして気に入らないポイントの第2点は青鬼の過剰な自己犠牲ですね。
自己犠牲が基本的に尊い事は認めるんですが、
自分を過度に犠牲にする行為は押しつけなんですよね。

この場合青鬼が不幸になっちゃうと赤鬼も結局友達を犠牲にした
っていう思いを引きずってしまって不幸になって、結局誰も救われないんです。
青鬼は本当に赤鬼の事を考えたのかな?と思いますね。
単純に赤鬼と縁を切りたかっただけか自分の行為に酔ってるとしか思えないんですよね。

と言う訳でですね、これから蛇足を加えて僕なりの話にしてみたいと思います。
ちょっと調べたら他にも似たような事してた人がいたんですね。
Yahooで泣いた赤鬼で検索したら上の方に来るんで、気になる人は見てください。
その人は黒鬼っていう鬼のボスを出して話を畳んでたんですけど、
それはやっちゃ駄目なんじゃないかなと思うんですね。
しかもそいつがグイグイ話を引っ張ってまとめてるんですね。
既存の話に加える以上、重要な新キャラは出しては駄目だと僕は思います。
あくまで既存のキャラで話を畳むのがいいのかなと。
どっちみち蛇足なんですけど。
ではここからです。


その後、村で事件が起きました。

村の食べ物がどんどん盗まれていったのです。
犯人は見つかりませんでした。

その時、村人の一人が言いました。「犯人は赤鬼だ」。

もちろん赤鬼はそんなことはしていません。
赤鬼と仲良くしていた人間も最初は赤鬼の味方でした。

しかし、赤鬼が犯人だと言う声は日増しに強くなっていきました。
この声が大きくなるにつれて、赤鬼の周りから人間が少なくなっていきました。
一人、また一人と少なくなり、最後には誰もいなくなりました。

これでまた元の状態に逆戻りです。
赤鬼はすっかりしょげかえってしまいました。

そんなある日、赤鬼の住む家を大勢の人間が囲みました。
そして言いました。「鬼は出て行け!!」
赤鬼は困惑し、村から逃げ出しました。

僕はただ、人間と仲良くしたかっただけなのに。
その時、赤鬼は思いました。
「青鬼に会いたい、僕の本当の友達は青鬼だった」と。

赤鬼は旅に出たという青鬼を探しました。探して探して探しました。
そしてついに青鬼を見つけました。
青鬼は小さな村に住んでいました。

赤鬼はびっくりしてしまいました。
そこでは、青鬼が人間と仲良く暮らしていたのです。
赤鬼は青鬼に話しかけることができませんでした。
話しかけたら、青鬼の生活を壊してしまうかもしれなかったからです。
赤鬼は何も言わずに立ち去りました。

僕には何もなくなってしまった。赤鬼はそう思いました。
茫然自失として彷徨っていたとき、足が自然と元住んでいた村へ向かっていました。
村人に出会ったとき、村人は赤鬼を見ると気まずそうな顔をしていました。
その中で昔、仲のよかった人間の一人が教えてくれました。
真犯人が捕まったことを。そして最後に謝罪を受けました。

赤鬼には怒りも悲しみもありませんでした。
ふらふらの体で元居た家に戻りました。
そして考えました。鬼が人間たちと仲良くするということがどういう事なのかを。

次の日から、赤鬼は村の役に立つことをすることを決めました。
そして、もう二度と泣いたりしないと誓いました。
その日以来、赤鬼は一度も泣いていません。



ちょっと青鬼に甘いところが駄目だなと思うんですけど、これが僕の精一杯ですね。
僕の今の心境的に言うと、これでハッピーエンドかなと思います。
あと5年ぐらい経ったら青鬼との和解とかも許容できるようになる・・・のかな?

このあと赤鬼がどうなるのかというと、それは赤鬼の努力次第なんだと思います。
このテキストを読んでみなさんがどうなるのかというと、
それはみなさんの努力次第なんだと思います。(最終的に丸投げ)

週刊少年ジャンプ 09年 1号感想

ジャンプ感想
12 /01 2008
よし!帰るぞ!!仲間のもとへ!
みんながおれを待っている!!
ジャンプ感想更新チェックもまだある事だしな。

後はどう自然にジャンプ感想界に戻るかだ
なーに あいつらがどう出ようとも!
おれには100パターンの作戦があるのだ!!
おれの「第一声」最有力候補はやっぱこれだな!

「そんなに泣いて頼むんならお前達・・・!!」
「かがみさんより偉い立場としてなら戻ってやってもいいぜ!!!」
「ありがとうけった大統領――!!わーい」

「何でも言う事聞くから戻ってきてくれ~!!」
なんつってな―アハハ
さーすーがーはーおれ!
まさに転んでもただじゃ起きねぇ男
この逆境でおれはさらにみんなに慕われ 幸せに暮らすのでした・・・
よーし急ぐぞ!!名残惜しいがさらばリアルの充実!!

・・・どいて どいてくれ!!
ハァ・・・ハァ・・・え!?
ど・・・どういうこった!!
何でおれがいないのに普通に更新が進んでるんだよ・・・

待て!何やってんだよ お前ら
オーイ!!!おれ様がまだここにいるじゃねェか!!!
どうしたんだ!?
ケンカの後もずっと一緒に戦ったじゃねぇか
“けった魂”の管理人は おれなんだぞ!!
おれが姿を消したから・・・!!諦めちまったのか!?
おい お前ら・・・安心しろ!!おれはちゃんと 戻ってきてやったぞ!!

ハァ・・・ハァハァ
バカ野郎・・・ ハァ・・・ 聞けよ・・・!!


お―――――――い!!!喜べ!!!おれだぞ――――!!!!

雨宮さん!!今日はいい天気だな!!(byヒリュー)
釣りしようぜ!!!(ネット的な意味で)
―――ってそれ所じゃねェよな!!アハハ

そういえば朗報があるぜ!!なんとおれが帰った暁には
ジャンプ感想界のトップになってやってもいいぞ!!
どうだ!!オ――――イ!!!

オ――――イ!!!
フェイさん!!!みんな!!!
わかってるぞ!!嬉しくて泣いてんだろ!!そっちでよ

お前!まさかあの時の あのジョーク信じてねぇよな!?
長ェ付き合いだもんな!!あんな事
本気で言うわけねェよおれが!!!

色々言い合ったけどよ!!仲間だ!!
多少の事は水に流してやるよ!!
・・・なァおい何とか言えよ!!いい加減にしろお前ら!!!

ハァ・・・ハァ・・・
冗談やめろよな・・・・!!
・・・何だよ・・・本当におれと別れようってんだな
そうかい・・・もういいよ!!!
そっちがその気なら・・・最後に一つ
言わせて貰うぞおめェら・・・

・・・・・・・!

ごめ"―――――――ん!!!!

意地張ってごべ―――――――ん!!!!
おれが悪がったァ―――――!!!!

今更みっともねェんだけども!!!
おれ" ブログをやめるって言ったけど!!!
アレ・・・!!!取り消すわ"けには いかねェーがなァー!!!

ダメ"かな"ー!!!
・・・頼むからよ お前らと一緒にいさせてくれェ!!!

もう一度・・・!!!

俺を仲間に入れてくれ"ェ!!!!


・・・長いよ!!

自分で書いててビックリした。
これだけのためにワンピースの45巻借りてきました。

どうして戻ってきたかとかこれ以上何書いても言い訳にしかならないんですが、
僕の短い25年の人生であれだけ引き留められたことは今までありませんでした。
で、経験則上必要とされてる所にいた方がいいし、
戻りたいと思ったら意地は張らないで素直になった方がいいんですね。

僕としては筋を通したら辞めても良いと思っていたんですが、
ネットの僕しか知らない人にとって見たら
僕がブログを辞めたらそれは僕が死んだのと同じなんですね。
いや、分かってはいたんですが、僕が死んで悲しむ人がいたのが計算外だったというか。
そりゃいるだろと言われたら困るんですけど。

「Beat Swing」のフェイさんと「KC Z支部」の雨人さんには
特にご迷惑をおかけしました。
本当にすいませんでした。めんどくさい子でごめんなさい。

うーん、要はですね、ゴールだと思ったらスタートだったって事なんですよ。
偉そうですが、人生ってそういう事の連続なのかなと。
期待してくれる人がいる以上、その少数の人たちの思いぐらいは背負って、
僕も逃げずにいける所まで行ってみようと思います。かがみさんの首獲るよ!(ムリ)

かと言って毎日更新するワケでもないし、
忙しくなったら休んだりするつもりなんですけどね。
その代わり急に消えたりはもうしないです。
次やったら多分ウソップでも麦わら一味から追放ですから。

というわけでまたよろしくな!(なぜか軽いノリ)


まい☆すた(新連載)

「うわっ!? ででででデカッ! なにアレ?あんなデカい人初めて見るよ!」

ここをピックアップしたのに特に理由はありません。
なのに下ネタだと思った人はマジで反省してください。
でも、ズンっていう効果音が反則だと思うんだ

「!? あ”・・・あ”・・・」

腐女子歓喜。

ノッポがトップ下って言うのは割と良いアイデアだと思うんですが、
股下が長い人はやっぱりボールコントロールが苦手になると思うんですよね。
そこら辺をごまかしてるのはどうなのかなと。

あといくらなんでも1パスで決められたら
ノッポ凄ぇじゃなくてレギュラーが弱いと思っちゃいますよね。
まぁしばらくは経過を見たいと思います。

ブリーチ

乱菊の内蔵が露出。七瀬さんならこう言ったであろう、「砕蜂ならイケた」と。

久々に久保先生の本領発揮回でしたね。
きっちり雛森もボコられた後に出てくる副隊長連中はさすがだと思いました。

お前ら待ってただろ。

バクマン。

先週の亜豆のメールで「めっ!」とか使ってたじゃないですか。
僕的に「め組のひと」以来の衝撃でしたよ。古っ!

これさぁ、亜豆じゃなくて見吉がメール送ってんじゃないのかなぁ?
シュージンが、「服部さん、実はサイコーが好きな女の子に
メール送ってると思ったら実はそれは僕のカノジョなんです!!」って言って、
そしたら服部さんが「いいな ひどいなそれ!!」ですよ。
加速して止まらないイジメだよ!

最終的に満足できない原稿は川に捨てる。それが厨二クオリティ。

※捨てられた原稿はずっと後を付けていた、いとうみきお先生が回収しました。

アイシル

日本オールスターチームを結成するのはいいんですけど、
試合をする以上スターが集まったので圧勝しましたっていうのは展開上できないんですね。

そうなるとどっかでピンチを演出しないといけないんですけど、
それは既存キャラのヘタレ化になってしまい、つまりパワーのデフレが起こると思います。
漫画ではパワーのインフレばかりが問題になりますけど、
デフレも問題なはずなんですよね。

遊ばせてもらうと経済用語で言ってるんだから、
パワーのスタグフレーションも存在するはずなんですけどね。
人気は落ちてるのにパワーはインフレしてる状態ですかね。

それは置いといて、例えば進とか阿含が
アメリカの新キャラにやられたらガッカリせざるを得ないんですよね。
そう考えると人を集めている今の段階が
オールスター編のピークなんじゃないかと思ってしまいます。

ぬらり

「だが我々四国の仲間は― すでに破れさった者もいる
 ムチは―風となり 袖モギ様は―チリと消えた」


ムチはなんか凄いカッコいいのに、袖モギ様は容赦なくチリですか。
袖モギさまぁぁぁぁぁぁん!!!

「何・・・?ムチ・・・?あのムチが・・・!?う・・・ウソだろ!?」

袖モギ様に一切触れようとしないこいつらの空気の読みっぷりに嫉妬。
お前らのリアクションが袖モギ様的に「う・・・ウソだろ!?」ですよ
袖モギさまぁぁぁぁぁぁん!!!

スケット

スケットダンスに8176通もハガキが来るのかぁ・・・ジャンプって凄いですね。
作中紹介始めたのって大亜門先生じゃないの?前からあったのか分からないですが。
票の入り方とかを見ると女子の票が多いのかなと思いました。

高橋さんのスタッフ人気が高いって意外ですね。
高橋さんって土壇場で裏切るタイプだと勝手に思ってるんで。

3人が3位独占は漫画の狙いとして正しくできてるということですが、
逆に言うとこれからの拡がりで困るかもということです。
劇中劇が多いって言うのも結局構造的に拡がりにくいからだと思うんですよね。
スケットダンスには文句を言うことが多いですが、
別に嫌いだから言ってる訳じゃなくていろいろ惜しいなぁと思うので言ってるだけです。
はい、上から目線です。

とらぶる

「ギィイイイ ギーッ」

こんな不気味な唸り声を上げる植物のためになにしに行ってるんでしょうね、
リト君たちは。マジ近所迷惑。もう正直枯れろよ。

「ひ・・・光ってる・・・!?」

こんな凄いヒキ見たことないよ。
というかセリーヌが光るってヒキとして成立してるんでしょうか。
そこが気になるからそれで結果的にヒキになってるよ!

とらぶるを作ってる人たちは、本当にアホですね。

アスクレピオス

僕的には悪くない展開だと思うんですが、終わるんでしょうね。
というかくろがねさんがパレも治るんじゃないとか言っててちょっと驚きました。
1周引っ張ってさらに内水先生ですからね。そう考えると死ぬでしょ。

いや、別にくろがねさんの悪口言ったわけじゃないですよ、
でもキレたファンのコメントとか来たらちょっと面白い事になるかもですね(煽るな)

というかパレって多分そのために加えられたと思うんですよね。
そう考えると内水先生ってやっぱりもっとマイナーな雑誌でやるべき人なんで、
バイバイジャンプはむしろ喜ばしいことなのかもしれません。


まぁ最初だしこんなもんで。

自己紹介

自己紹介
12 /01 2008
なまえ:けった
年齢:さんちゃい

ちょっと見ないでよエッチ!

略歴

けった

2017年はほどほどに

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