ネタ - 超けったゴット超けった魂(旧:けった魂)

米津玄師 「海の幽霊」

case1

あら、貴方!TVで見たことあるわ

・・・

すいません、うちにはクーラーがなくてねぇ
窓を開けますね

ガラッ

た、大変だ!近所のばあちゃんちで火事だ!

様子を見に行かないと!

まぁ!!大変!

バタバタッ

シーン

・・・

開け放たれた この部屋には 誰もいない~♪


case2

あら、貴方!確かミュージシャンの・・・

・・・

ん?な、なんか・・・くさっ!

・・・

急いで窓開けて!くさっ!何持ってるの!?

・・・ドリアン

くさっ!全員出ていくわよ!!

バタバタッ

シーン

・・・

開け放たれた この部屋には 誰もいない~♪


case3

・・・

ひぃ!不幸を呼ぶ男が来たぞ!

みんな、逃げるわよ!

バタバタッ

・・・

あけ・・・

?「よぅ、米津さん」

米津「お、お前は・・・」

菅田将暉「菅田将暉だ」

SUPER HITS!

始まりはあおい~いろ~♪

蒼井優さんと結婚しました!

けったさんが女優の蒼井優と結婚したらしいです・・・これから記者会見です

記者会見会場

入江「えー、お集りの皆様、今日はお越しいただきありがとうございます。
   わたくし司会を務めさせていただく、入江と申します。」

記者「けったが結婚ってどーいう事だよ!説明しろ!」

けった「けったです。この度は蒼井優さんと結婚することになり、
お騒がせし誠に申し訳ありません!!」

パシャパシャパシャパシャパシャパシャ(フラッシュの点滅にご注意ください)

記者「おら!けった!土下座しろ土下座ぁ!!」

けった「・・・土下座はプライドの問題上できません。が、反省しております!
本当にごめんなさい!!」

パシャパシャパシャパシャパシャパシャ(カメラウィーン)

記者「どうしてこのような事態になってしまったのですか?」

けった「つい焦ってしまって・・・ブレーキを踏むつもりがアクセルを踏んでしまって
    結婚することになりました。申し訳ございません!!」

パシャパシャパシャパシャパシャパシャ(カメラズームアップ)

記者「子供は何人欲しいですか?」

けった「それは、これから何回事をいたすという意味でしょうか?」

記者「はい」

けった「毎日です!」

パシャパシャパシャパシャパシャパシャ(カメラいっぱい)

記者「知り合ったきっかけはなんですか?」

けった「カラオケの趣味が合いまして・・・」

記者「十八番はなんですか?」

けった「福山雅治さんの『HELLO』です!」

マシャマシャマシャマシャマシャマシャ(恋が走り出したら 君が止まらない)

記者「その次に得意な曲はなんですか?」

けった「福山雅治さんの『虹』です!」

マシャマシャマシャマシャマシャマシャ(ただ地図を広げて ただ風を待ってたんだ 答えもなく)

記者「けったさんは既に結婚しているという話ですが・・・」

けった「優ちゃんを呼んでくれば話は分かります。おーい、優ちゃん!」

蒼井優「はーい」

どよどよ

記者「俺たちの知ってる蒼井優じゃないぞ!どーいう事だよ!?」

記者「た、大変です!山里亮太がtwitterで蒼井優と結婚したのは自分だと言っています!」

けった「えっ!?」

記者「twitterで記者会見の場所が違うと言っています!」

けった「えっ、どういう事ですか???」

記者「本物の蒼井優と結婚したのは山ちゃんです!
山ちゃんと蒼井優の結婚記者会見の場所は、隣の広間です!」

記者「ならば隣の会場へ急げっ!」

バタバタバタッ

シーン

(けったが連れてきたのは同姓同名の蒼井優でした)

けった「マシャェ・・・」


結論:とにかくご結婚おめでとうございました!

序盤で伏線貼りまくって中盤で盛り上がって終盤で全部回収して最後に大どんでん返しがあるメチャクチャ面白い話

spotify

あめーのち、はれーのち♪ 手帳は・・・

ムック「ガチャピーン、朝ですぞ!早く起きないと遅れますぞー!」
ガチャピン「あー!!もう!!今日は日曜日だぞ!?なんで起こすんだよ!」
ムック「そ、そうでしたぞ!ごめんですぞ・・・」
ガチャピン「もういい」
ムック「?と、言いますと・・・」
ガチャピン「ムックとの生活はもうこりごり。出ていく」
ムック「ガ、ガチャピン!それは本気で言ってるのかですぞ!?」
ガチャピン「本気に決まってるだろ、うすのろのバカムック!」
ムック「な、なんですと!」

バタン

ムック「い、いくらなんでもヒドいですぞ!こちらに落ち度があったとはいえ、
    あのガチャピンの態度はないですぞ!謝ってきても絶対に許さないですぞ!」

1時間後

ムック「ガチャピン・・・今なにしてるんですぞ・・・何を思ってるんですぞ・・・」

ムック「もしや何か事件に巻き込まれて・・・いや、それは考えすぎですぞ・・・」

さらに1時間後

ムック「一人は孤独ですぞ・・・ガチャピン・・・」

ムック「ガチャピンと過ごした日々・・・楽しかったですぞぉ~!イヤな事やツラい事もたくさんあったはずなのに・・・
    楽しかった事しか思い出せませんぞぉ!一緒に行った魚釣り・・・一匹も釣れませんでしたぞ・・・
    一緒に行った夏祭り・・・何も買わなかったですぞ・・・でも、ガチャピンとの日々・・・
    嫌いじゃなった・・・嫌いじゃなかったですぞぉ!ガチャピンに・・・会いたいですぞぉ!」

ガチャピン「ただいまー」
ムック「ガチャピン!な、なんで戻ってきたんですぞ!?」
ガチャピン「メシ食ったらお金なくなったから戻ってきた」
ムック「ガチャピン!お金の遣い方には注意するんですぞ!」
ガチャピン「はいはい」

こうしてムックとガチャピンは仲直り?したのであった

おわり

輝く!日本レコード大賞を受賞しました!

日本レコード大賞 会場

けったさんが、日本レコード大賞にノミネートされました。
ていうか音楽活動やってたんですね・・・ガチャピンレベルで
何でもできる事になってきてますけど・・・

安住「さぁ、優秀賞10組の歌唱が終わりました。いよいよ大賞の発表です!」
土屋「今年の日本レコード大賞は・・・」
土屋「DA PUMPの『U.S.A』!」
土屋「ではなく・・・」

OH~

土屋「乃木坂46の『シンクロニシティ』!」
土屋「でもなく・・・」

???

土屋「けったさんです!」

ザワザワ・・・

けった「えっ!えっ!僕ですか!?」

安住「さぁけったさん、ステージへ上がって下さい」
けった「はい」
安住「けったさん、今の心境を聞かせて下さい」
けった「ずっとこの日のためにこの歌を歌ってきたので・・・
     受賞して本当に嬉しいです。1年間、この賞をもらうために頑張ってきました(グズッ)」
安住「誰にこの思いを伝えたいですか?」
けった「関係者の皆様、そしてずっと応援してくれたファンの皆様方、すべての方に伝えたいです。
    本当にありがとうございます(グズッ)」
安住「それではけったさん、歌唱の準備して下さい」
けった「はい(グズッ)」
土屋「けったさんの歌は、特に歌詞が素晴らしかったと思います」
安住「まさに一年間の集大成といった感じですね。涙の歌唱となるのでしょうか。それではお聴きください」
土屋「けったさんで、『賞レースなんて下らない』です、どうぞ」

『賞レースなんて下らない』
作詞 けった
作曲 誰かたのむ

僕たちは いつから人と較べるようになったのか
音楽を 競っていったい何になる?
たくさん聴かれた楽曲が いい歌なのかよ 違うだろ?
オンリーワン はどこいった
僕は問う すべての人に
金で買った賞が 素晴らしいのか?

賞レースなんて 下らない
音楽に 順序なんて要らねえ
好きな音楽を 黙って聴いてりゃいい

(以下ラップ)
というかですね、別に全否定する訳ではないんですよ
でもちょっとおかしい部分あるじゃないですか?
みんなが納得する形で受賞しないと厳しいんじゃないですかね
競うのは自由ですけど、ゴリ押しするのは止めて欲しいですね
そもそも・・・(ラップおわり)

賞レースなんて 下らない
聴きたい音楽を ひたすらに聴け
お前のNo.1が お前のNo.1だ

安住「けったさん、ありがとうございました!」
土屋「来年も、けったさんは前払いで一億払っているので、けったさんが受賞します」

結論:訴えられたら逃げる

ミッション:ガラスを割れ!

今日は正月早々けったさん家に呼び出されました。
何事もないといいんですけど・・・

けった「あけたね!めでたい!」

後輩「あけましておめでとうございます」

けった「早速だけど、ゲームをしよう」

後輩「ゲームですか?」

けった「ああ。恋に落ちると、負けちゃうゲーム・・・」

後輩「いや、小袋成彬ネタはマニアックですから。」

けった「そうねー、お前が欲しいって言ってたゲーム機手に入れたんで。

JuntendoのSmitch。」

後輩「JuntendoのSmitch??NintendoのSwitchじゃないんですか?」

けった「格安で売ってたから。ソフトも買った!」


『ミッション:ガラスを割れ!』


後輩「ゲームなんですか?欅坂46のCDじゃなくて?」

けった「まぁとにかくやってみよう!」

ゲーム、スタート!



うぉおっおっおぅ うぉっおっおっう
































HEY!















HEY!








うぉっおっおおう うぉおっおっおお











HEY!































HEY!





うぉおっおっおぅ うぉっおっおっう
(デケッデデデケッデデ ズンチャチャズンチャ ズンチャチャズンチャ)

後輩「けったさん・・・文字でリアルに歌の再現は不可能ですよ!」




STAGE1



コップを割れ!(ハンマーで)



けった「これは簡単だな」



パリーン




Clear!




STAGE2



1を1で割れ!



けった「えっと・・・ゼロ?」



後輩「けったさん、1ですよ!数学力がバレますよ!」



答え 1




Clear!




STAGE3



ガラスを割れ!(校舎の窓)



後輩「10代の尾崎豊じゃないですか!」



けった「これはいけるっしょ!」



パリーンパリーンパリーン




Clear!




STAGE4



焼酎を炭酸水で割れ!



後輩「単なる会社の飲み会じゃないですか!」



けった「これはやりたくないがやれるっしょ!」



カラカラカラ シュワー




Clear!




STAGE5



ガラスを割れ!(素手で)



後輩「こんなん椎名林檎以外不可能ですよ!」



けった「林檎姉さん、お願いします!」



パリーン




Clear!




STAGE FINAL



なに見とんじゃワレ!



後輩「単なるチンピラじゃないですか!」



どこ見とんじゃワレ!



後輩「さらに追加でチンピラが!?」



吐いたツバ飲まんとけよワレ!




ちんぴらがあらわれた!
ちんぴらがあらわれた!
ちんぴらがあらわれた!



どうする?



 たたかう
 にげる
 じゅもん
 どうぐ


後輩「いつのまにかドラクエになってるじゃないですか!」



けった「じゅもん使うか」



じゅもん:秋元康の歌詞



ちんぴらははずかしくなってにげだした!
ちんぴらははずかしくなってにげだした!
ちんぴらははずかしくなってにげだした!




ALL CLEAR!




けった「やった!クリアしたぞ!」



クリア褒賞:平手友梨奈と握手できる権利



・・・今は無理じゃないですか?




結論:平手さんの復帰を待ちわびてます

もしハリセンボン春菜がアイデンティティを見失ったら

いつもの収録現場


あの、渡る世間は鬼ばかりの・・・

ハリセンボン春菜「角野卓造じゃねーよ!」

クッキーおいしいですね

ハリセンボン春菜「ステラおばさんじゃねーよ!」

今夜はビフテキの・・・

ハリセンボン春菜「巨人の星の左門豊作じゃねーよ!」

緑の怪物の・・・

ハリセンボン春菜「シュレックじゃねーよ!」

相方が箕輪さんの・・・

ハリセンボン春菜「ハリセンボン春菜じゃねーよ!」

ハリセンボン春菜「(えっ!今私なんて・・・)」

ハリセンボン春菜「(私がハリセンボン春菜じゃない・・・じゃあ私は一体誰??)」


~ハリセンボン春菜の精神世界~


ハリセンボン春菜「・・・ここはどこ?」

ここはあなたの心の中・・・

ハリセンボン春菜「私の・・・心の中?」

そう、あなたの中にある世界・・・たった一つの世界・・・

ハリセンボン春菜「あなたは誰なの?」

わたしはあなた・・・あなたはわたし・・・

ハリセンボン春菜「どうすればこの世界から抜け出せるの?」

あなたがあなたと向き合えたら・・・

ハリセンボン春菜「私は・・・」

本当は・・・言われたくない・・・

ハリセンボン春菜「私は・・・モンスターじゃない!人間よ!女の子よ!
         たまにはかわいいと言われたい!奇麗だって言われたい!」

そう、それが本当のあなた・・・

ハリセンボン春菜「えっ、私、涙が・・・」


再びいつもの収録現場


あの、渡る世間は鬼ばかりの・・・

ハリセンボン春菜「・・・」

あれ?春菜さん?

ハリセンボン春菜「私は角野卓造じゃありません。私は私です!
         世界に一人しかいない、たった一人の近藤春奈です!!」

米津玄師 「Flamingo」

LEVEL1


テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

キリン「いいえ、わたしはキリンです」

OH~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

ゾウ「いいえ、わたしはゾウです」

OH~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

フラミンゴ「はい、わたしはフラミンゴです」


BINGO!


あなたフラッ フラッ フラッ フラッミンゴ~♪


LEVEL2


テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

フラフープ「いいえ、わたしはフラフープです」

お~、しぃ~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

フラガール「いいえ、わたしはフラメンコです」

お~、しぃ~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

フラミンゴ「はい、わたしはフラミンゴです」


BINGO!


あなたフラッ フラッ フラッ フラッミンゴ~♪


LEVEL3


テクテクテク

米津玄師「あなたは、鮮やかなフラミンゴですか?」

くすんだフラミンゴ「いいえ、わたしはくすんだフラミンゴです」

OH~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、鮮やかなフラミンゴですか?」

すれたフラミンゴ「いいえ、わたしはすれたフラミンゴです」

OH~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、鮮やかなフラミンゴですか?」

鮮やかなフラミンゴ「はい、わたしは鮮やかなフラミンゴです」


BINGO!


あなたフラッ フラッ フラッ フラッミンゴ~♪ 鮮やかな


LEVEL MAX


テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

王貞治「いいえ、わたしは王貞治です」

OH~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、フラミンゴですか?」

星野源「いいえ、わたしは星野源です」

OH~

テクテクテク

米津玄師「あなたは、菅田将暉ですか?」

菅田将暉「はい、わたしは菅田将暉です」


SUPER BINGO!


はじまりはあおい~いろ~♪

もしディオが人間をやめる時にそばにヤクルトレディのおばちゃんがいたら

第一部の最高に盛り上がってるあのシーン


ディオ「おれは人間をやめるぞ!ジョジョーーーッ!!」

おばちゃん「ディオ君?どしたん急に?」

ディオ「え?いや、おばちゃんじゃなくてジョジョに言ってる・・・」

おばちゃん「そうじゃなくて!なんでやめるん?仕事」

ディオ「いや仕事じゃなくて人間・・・」

おばちゃん「ディオ君入ったばかりやないね!生活はどうするんね!」

ディオ「いや、おれは吸血鬼になって・・・」

おばちゃん「そんな夢ばっかり見て!ディオ君、どうやって生きてくかよ!」

ディオ「おれは人間を超越す・・・」

おばちゃん「人の話ば聞きなさい!真面目に生きないかんよ!」

ディオ「はい・・・」

おばちゃん「となりの木下さんも心配しとったよ・・・最近ディオ君の様子がおかしいって・・・」

ディオ「・・・」

おばちゃん「木下さんガンなんやって・・・それなのに自分の事じゃなくディオ君のことを」

ディオ「木下おばさんがガン?」

おばちゃん「そうよ。木下さんも心配してるんやから仕事でも人間でもなんでも簡単に辞めたらダメよ。
      続けることが大事」

ディオ「・・・」

おばちゃん「ディオ君の好きなチルミル、置いとくね」

ディオ「・・・ありがとう、おばちゃん」

おばちゃん「じゃあおばちゃんこれから仕事だから。なにかあったらなんでも相談しぃね!」

去っていくおばちゃん

ディオ「・・・」

ディオ「でもやっぱりおれは人間をやめるぞ!ジョジョーーーッ!!」

おばちゃん「こら!」


以下、無限に続く

多種多様なバリエーションの剛力彩芽をご用意いたしました。

ふつ~の剛力彩芽「ランチパック!」

月9がコケた時の剛力彩芽「脚本が難しすぎたよね・・・」

恋する剛力彩芽「ZOZOTOWNの商品って、本当に素晴らしいんです!」

月に連れて行ってもらえない剛力彩芽「私を踏み台にしたぁ!?」

ゴーリキー彩芽「どん底」

合理き彩芽「湯船で髪を洗えば楽じゃない?」

しゃかりき彩芽「よ~こそ~ここへ~あそぼ~よパラ~ダイス~♪」

少年期彩芽「ぼ~くはどうして~おとなに~なるんだろう~♪」

この木なんの木彩芽「名前も知らない木ですから~♪」

不合理き彩芽「どうしてドラを切るの!?」

理由なき彩芽「私がやりたいからやるの!」

カントき彩芽「善行はこれを他人に施すものではない。これをもって自分自身の義務を済ますのである」

ウィトゲンシュタインき彩芽「すなわちそれは、『言語の語は対象を名指す名前であり、

              文はそうした名前の結合である』というものだ」

西田幾太郎き彩芽「思惟は単に個人的意識の上の事実ではなくして客観的意味を有っている、

         思惟の本領とする所は真理を現すにあるのである」

ポリンキー彩芽「10%増量中!」

最後にやっぱりふつ~の剛力彩芽「ランチパック!」


結論:文章がパンに挟まれてサンドイッチみたいだね(特にうまくはない)

Yesでいいのか?サイレント赤塚不二夫リティー

天国の赤塚先生、「おそ松くん」リメイクして「おそ松さん」やってもいいですか?

それでいいのだ

やった!「おそ松さん」大人気ですよ!

それでいいのだ

あのー、「おそ松さん」二次創作してもいいですか?

それでいいのだ

ちょっとBL要素入れてもいいですか?

それでいいのだ

ちょっと過激にしてもいいですか?

それでいいのだ

じゃあ6兄弟の×××が×××する×××してもいいですか?

・・・それはよくないのだ!!!

???

やっていいラインとやっちゃダメなラインは存在するのだ!
なんでも「それでいいのだ」では済まされないのだ!

ご、ごめんなさい!

それでいいのだ

オチは考えてませんでした

それでいいのだ

結論:いや、ダメだろ

カニ食べ行こう~♪

朱里「ねぇねぇパパ~、しゅりカニ食べたい~」

パパ「朱里ちゃん、カニは高いよ~」

朱里「カニ食べたい~。カニカニ~」

パパ「カニは高いよ~。冷蔵庫にカニカマあるよ。それをお食べ。」

朱里「パパのケチ!しゅりは本物が食べたいの!ねぇパパ~、カニ食べたい~」

パパ「カニは高いよ~」

朱里「タラバ~。毛ガニ~。カニミソ~」

パパ「パパの給料じゃ行けないよ~」

朱里「あ、あの止まり木見て!」

パパ「止まり木?」

止まり木にあのハリソン・フォード「やぁ」

朱里「パパ!これはもうカニ食べに行くしかないよ~」

パパ「うーん・・・でもカニは高いよ~」

朱里「パパ、話があるの」

パパ「何だい?」

ハリソンフォード「お父さん、朱里ちゃんと結婚させてください」

朱里「という事なの。お祝いに・・・」

パパ「カニ食べに行こう!」

結論:俺はカニアレルギーだけどな

前前前略おふくろ様

母母母さん、お久しぶりです。

お元元元気ですか?

僕は元元元気に過ごしています。

今年の冬は暖かいですね。

お母さんの作ってくれた味噌、送ってくれてありがとう。

御御御付にして食べます。

最後になるけど、母母母さんの事大大大好きだよ!

トニー田中

狂人日記

ねぇねぇ、それiPodなの?

ううん、iPodNanoなの。

iPodなのなのなの?

ちゃうちゃう。iPodNanoなの。

それちゃうちゃうちゃうん?

ちゃうちゃうちゃう。iPodNanoなの。

ちゃうPodNanoなのね。

ちゃうちゃう。iPodちゃう。iPodNanoなの。

そうですか、承知しました。

おクスリの時間ですよ~

皆の衆、おクスリの時間ですよ~

最近眠れなくって・・・

おクスリの時間ですよ~

おなかが痛くって・・・

おクスリの時間ですよ~

ちいさい秋、見つけた

おクスリの時間ですよ~

今度のAKB48の新曲は、
『鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、
僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの』です。

おクスリの時間ですよ~

桃屋の定番

ごはんですよ~

資産運用大事ですよね

おリスクの時間ですよ~

北朝鮮のミサイルはすべて撃ち落とせます

おクスリの時間ですよ~

けった「売れる前夜」

おクスリの時間ですよ~

結論:飲み忘れに注意しなきゃ!


はじめまして!けったです!

後輩「みなさん、はじめまして!けったさんの後輩です。
   普段はけったさんに喫茶店に呼び出されて
   けったさんのボケにツッコミを入れています。
   今日もバリバリやっていきますよ!
   ですので今からけったさんの家へ行きます!」

けった宅前にて

ピンポーン

インターホン越しにて

後輩「けったさん!いつものトークしに来ましたよ!」

けった「・・・」

後輩「けったさん、なんで黙ってるんですか!?
   いつものようにボケてください!」

けった「・・・今日は誰にも会いたくない」

後輩「(これは・・・けったさん特有の年に一度あるかないかの
   「家から1歩も出たくないし誰にも会いたくない」状態だ・・・)」

後輩「そうは言ってもけったさん!今、普段よりいろんな人が見てるんですよ!
   そこを自覚して何とか・・・」

けった「お前がボケてツッコめば?じゃ」

ガチャ

後輩「そんな・・・」

後輩「こうなったら僕がやるしかない!一人でやるしかない!」

後輩「えー、みなさん。布団がふっとんだ!」

後輩「むしろ爆散したほうが面白いですよ!」

後輩「ダジャレを言うのは誰じゃ?」

後輩「まがう事無くあなたですよ!」

後輩「アイスを愛す」

後輩「ソフトクリームの気持ちも考えてあげてください!」

後輩「(くっ・・・何この逆境・・・まるで極寒の地に裸でいるよう・・・
   どうすれば・・・いったいどうすれば・・・)」

?「俺がボケよう」

後輩「!?あなたは・・・アシックス先輩!」

アシックス先輩「・・・」

後輩「って先輩も基本しゃべらないタイプじゃないですか!
   どうするんですかこの場を!初めてネタを見る人もいるのにもうグダグダですよ!」

ゲンドウ「クワックワッ」
リツコ「クワックワッ」
ミサト「クワックワッ」
アスカ「クワックワッ」
レイ「クワックワッ」
ペンペン「おめでとう」

こうして今日もまたけった魂はオチを放棄したのであった。

結論:トークメーカーでもそのうちやるでー

実録!ブラックサンタの実態

これからお見せするのは、サンタクロースの呆れた実態である。
その一部始終をご覧いただきたい。

12月24日 クリスマス・イヴ

プルルルル

お電話ありがとうございます、こちらサンタクロースです!
はい、はい、群馬で3件プレゼント、かしこまりました!
お送りいたしますんで!はい、失礼いたします!

プルルルル

お電話ありがとうございます、こちらサンタクロースです!
はい、はい、富山で5件ですね、かしこまりました!
はい、失礼いたします!

プルルルル

お電話ありがとうございます、こちらサンタクロースです!
はい、沖縄に4件、かしこまりました!
失礼いたします!

ふーっ、例年のこととは言え、忙しすぎるな・・・

社長!

ん、どうした峯岸さん?

バイトの植田くんが今日、急病で来れないそうです。

なんだって!?関東、甲信越エリアは植田がいなかったら
回らないぞ!?・・・派遣は使えないの?

派遣じゃできない仕事だって社長こないだおっしゃってたじゃないですか

まぁそうなんだけど・・・じゃあ木村に任せようか

それが木村さんなんですが、さきほど警察から連絡があって、
窓を壊して家に入ったみたいで、住居侵入罪で逮捕されました。

なんだって!?あれほど煙突から入るように周知してたのに!

きょうび煙突がある家の方が珍しいですよ。
チャイムを鳴らして普通に入るように言った方が良かったんじゃないですか?

それだとサプライズにならないだろ!
サプライズこそがサンタの醍醐味じゃないか!

まぁ社長がそうおっしゃるならそれで構わないんですが。
植田さんと木村さんの担当分はどうします?

負担はかかるが、統括長の吉松に任せるしかないな・・・

それが吉松さんなんですが、「サンタは死んだ」と机に書き込みを残して
行方不明です。

なんだって!?最近塞ぎ込んでいるからちょっとおかしいとは思っていたが、
まさかそこまで追い込まれていたとは・・・一声かけていれば・・・

で、どうします?私も今日は定時で上がって彼氏とディナーなんですけど。

ワシが全部やるしかない!全部やるからプレゼントとトナカイを準備してくれ!

それがトナカイは「餌の質が悪すぎる」と言って、24日はストライキだそうです。

なんだって!?なんてこった・・・このままじゃ子供たちの夢が・・・台無しだ!

どうします?

仕方がない・・・最終手段の・・・アレを・・・頼む。

分かりました。

サンタクロースはamazonを利用する事により、事なきを得た。
しかし、来年以降もまたサンタの地獄絵図は続くのであった・・・


結論:サンタさん、愛をください

糸井重里みたいなコピーライターになりたいねん

いつもの喫茶店にて

けった「よぉ」

後輩「どうしたんですかけったさん、また急に呼び出して」

けった「いやね、俺、コピーライターになろうと思って」

後輩「はぁ」

けった「糸井重里みたいになりたい訳よ」

後輩「はぁ」

けった「で、徳川埋蔵金を探そうかなと」

後輩「なんで一番ダメなところだけマネしようとするんですか」

けった「まぁそれはジョークなんだけど、本のタイトルをいろいろ考えてきたんよ」

後輩「そうなんですか」

けった「で、それをちょっとお前に見てほしくて」

後輩「じゃあ早速見せてください」

プラン1

僕は昨日の明日、明日の昨日の君とデートする

後輩「それは普通に今日会ってデートしてるだけじゃないですか?」

けった「まぁそうなんだけど。じゃあこれは?」

プラン2

僕は一昨日の明後日、明後日の一昨日の君とデートする

後輩「いや、それも普通に今日会ってデートしてるだけじゃないですか」

けった「うーん、そうか。じゃあこれは?」

プラン3

世界からけったが消えたなら

後輩「別に誰も困らないんじゃないですかね」

けった「じゃあこれは?」

プラン4

牛の膵臓をたべたい

後輩「焼肉屋に行ってください」

けった「じゃあこれは?」

プラン5

ジョルノ・ジョヴァーナ

後輩「元ネタが「火花」だって解説しないと分からないじゃないですか」

けった「じゃあこれは?」

プラン6

また、同じ嫁を見ていた

後輩「けったさんの単なる日常じゃないですか。
    というかベストセラーのタイトルを改変してるだけじゃないですか?
    それじゃコピーライターにはなれませんよ」

けった「そうかぁ、じゃあいっそ徳川埋蔵金を探しに行くか!」

後輩「穴を開けに行くのに話はオチないパターンですね」

結論:おあとがよろしくないようで

本当にあったGU(ジーユー) の自由

今日はけったさんとGU(ジーユー)でショッピングです
けったさん服に興味あったんですね・・・

けった「よぉ」

後輩「おっ、けったさん時間通りに来ましたね」

けった「モチのロンよ。今日は俺の買い物上手ぶりを見てくれ!」

後輩「分かりました。テキトーに眺めてます」

GU(ジーユー)前にて

後輩「なんか裏の雑踏みたいな所に来てますけど、こんな所にGU(ジーユー)があるんですか?」

けった「ああ、ここだよ」

店員「・・・」

けった「すいません、中に入りたいんですが」

店員「入館料、1000円」

後輩「(??なんでGU(ジーユー)に入るのに入館料が要るんだろう?)」

けった「わかりました」

店内にて

まず、靴をお脱ぎください。

けった「ほら靴脱いで」

後輩「けったさん、ここ本当にGU(ジーユー)なんですか?なんで靴脱がないといけないんですか?」

けった「服を手に入れるためにはいろいろ準備しないといけないんだよ」

後輩「うーん・・・」

けった「あっ、このスウェットなんてどう?俺に似合ってない?」

後輩「悪くないですね。幾らですか?」

時価

けった「これは手を出しづらいな・・・」

後輩「服で時価ってあり得ないでしょ!?ここ本当にGUなんですか?」

けった「ああ、GU(ジーユー)だ。ネットで調べた。あっ、このパーカーなんてどう?」

後輩「まぁそれもそこそこ悪くないですけど・・・幾らなんですか?」

それは言えない。言わないではなく言えない。

けった「これも手を出しづらいな・・・」

後輩「いやいや売る気あるんですか。ここ本当にGUなんですか?」

けった「それは間違いない。俺の嗅覚がそう訴えている」

店員「あんたらあんまり服をジロジロ見るなよ」

けった「あっ、すいません」

後輩「(ジロジロ見れない服屋ってなんだよ・・・怖いから黙ってるけど)」

店員「で、決まった?」

けった「じゃあこのセーターを下さい」

店員「免許証見せて」

けった「はい」

店員「ふーん、あんたには売れないね。偽造でしょこれ」

けった「そんな事ないですよ!本物ですよ!」

店員「偽造!」

けった「本物!」

店員「偽造!」

けった「本物!」

後輩「あーもう!なんでGU(ジーユー)なのにこんなに不自由なんですか!?おかしいですよ!」

店員「GU(ジーユー)?看板をよく見ろ」

FGU(フ・ジーユー)

けった「それならば仕方ない」

後輩「ってけったさん何納得してるんですか!?もうこんな店出ますよ!」

店員「ちょっと待て」

後輩「な、なんですか?」

店員「またどうぞ~」

後輩「(何で最後だけいい人っぽく締めたんだろう・・・)」

後日

けった「こないだはすまなかった!まさかGUのパチモンだと知らなくて」

後輩「最初からおかしいと思ってましたよ」

けった「でさー、次また服買いに行こうと思うんだけど」

けった「ツタヤって服売ってたっけ?」

後輩「けったさんにはぬののふくとこんぼうで充分ですね」

結論:全裸で書いてます

エンドレスけった

いつもの喫茶店にて

カランコロン

けった「よぉ」

後輩「なんですかけったさん、また急に呼び出して」

けった「今日はお前に聞いて欲しい話があって」

後輩「そうですか。なんですか?」

けった「この間ふなっしーと将棋を指したのね」

後輩「はい」

けった「なかなかいい勝負になって」

後輩「はい」

けった「形勢不明のまま終盤に入ったのね」

後輩「はい」

けった「最後にふなっしーの玉が詰むか詰まないかの局面になって」

後輩「はい」

けった「俺が王手をかけた時に、ふなっしーがさぁ、「持ち駒に・・・」」


カランコロン

けった「よぉ」

後輩「なんですかけったさん、また急に呼び出して」

けった「今日はお前に聞いて欲しい話があって」

後輩「そうですか。なんですか?」

けった「この間ふなっしーと将棋を指したのね」

後輩「はい(あれ?この話どこかで聞いたことがあるな・・・)」

けった「なかなかいい勝負になって」

後輩「はい」

けった「形勢不明のまま終盤に入ったのね」

後輩「はい」

けった「最後にふなっしーの玉が詰むか詰まないかの局面になって」

後輩「はい」

けった「俺が王手をかけた時に、ふなっしーがさぁ、「持ち駒に・・・」」


カランコロン

けった「よぉ」

後輩「なんですかけったさん、また急に呼び出して(あれ?このシチュエーション見覚えがある・・・)」

けった「今日はお前に聞いて欲しい話があって」

後輩「そうですか。なんですか?(おかしい・・・何かがおかしい)」

けった「この間ふなっしーと将棋を指したのね」

後輩「はい(聞き覚えのある出だし)」

けった「なかなかいい勝負になって」

後輩「はい(聞き覚えのある展開)」

けった「形勢不明のまま終盤に入ったのね」

後輩「はい(聞き覚えのある話の進め方)」

けった「最後にふなっしーの玉が詰むか詰まないかの局面になって」

後輩「はい(聞き覚えのある起承転結の転)」

けった「俺が王手をかけた時に、ふなっしーがさぁ、「持ち駒に・・・」」


カランコロン

けった「よぉ」

後輩「(間違いない!なぜかけったさんとの話がループしている)」

けった「今日はお前に聞いて欲しい話があって」

後輩「そ、そうですか。」

けった「どうしたの?なんか動揺してるけど」

後輩「い、いえ!お構いなく」

けった「そう?あのさ、この間ふなっしーと将棋を指したのね」

後輩「・・・(なんでループしてるのかはわからないけど、とにかくこの現象をどうにかしないと)」

けった「なかなかいい勝負になって」

後輩「・・・(でもどうすれば)」

けった「形勢不明のまま終盤に入ったのね」

後輩「・・・(どうしたらいい??)」

けった「最後にふなっしーの玉が詰むか詰まないかの局面になって」

後輩「・・・(オチが来てしまう!)」

けった「俺が王手をかけた時に、ふなっしーがさぁ、「持ち駒に・・・」」


カランコロン

けった「よぉ」

後輩「けったさん!ちょっと聞いて欲しい事があるんですけど」

けった「え?俺もお前に聞いて欲しい話があって」

後輩「僕の話から聞いてください!」

けった「お、おぅ」

後輩「信じてもらえないかもしれませんが、けったさんとの今回の会話がループしています。」

けった「ループ?」

後輩「はい。けったさん、ふなっしーと将棋を指した話をするつもりでしょう?」

けった「え?そうだけど。なんで知ってるの?」

後輩「ループしているからです。けったさんはループに気付いてないんですか?」

けった「いやまったく」

後輩「けったさんが今回のオチを言う前にループが始まっています。
きっと何かオチに関わる点でループに原因があるんだと思います。
僕はもうオチが読めたので、けったさんがオチを言う前に僕が言えばループは解決する気がします!」

けった「まぁよくわからんけどそうなの?」

後輩「話を進めてください!」

けった「この間ふなっしーと将棋を指したのね」

後輩「はい!」

けった「なかなかいい勝負になって」

後輩「はい!」

けった「形勢不明のまま終盤に入ったのね」

後輩「はい!」

けった「最後にふなっしーの玉が詰むか詰まないかの局面になって」

後輩「はい!」

けった「俺が王手をかけた時に、ふなっしーがさぁ、「持ち駒に・・・」」

後輩「持ち駒に、歩(ふ)なっしー!」


シーン


けった「スベっちゃったね(笑)」

後輩「ってけったさんのオチじゃないですか!
やった!ループが終わりました!」

けった「なんかよくわからんがよかった!」

後輩「一体なんでループしたんでしょうかねぇ?」

結論:しかし結局スマップの解散は止められなかった(BAD END)

秋元のクソ豚野郎を糾弾する

なんですかけったさん、また呼び出してきて

今日は伝えたい事があって

はぁ

あの秋元のクソ豚野郎が批判されてるじゃない?

ヤバいですよけったさん!侮辱罪で訴えられますよ

え?秋元が秋元康だなんて一言も言ってないんだけど

はぁ、詭弁ですねぇ

まぁ「アインシュタインよりディアナ・アグロン」が女性侮蔑だと
言われているのね

裁判になりそうな雰囲気ですよね

それはどうでもいいんだけど、
今回は「アインシュタインよりディアナ・アグロン」をどうすれば叩かれなかったかを考えた訳よ

はぁ。一応聞きましょうかね

プラン1

「ヴィトゲンシュタインより三石琴乃」

これはどういう意味なんですか?

すまん、導入は近い感じでいこうと思ったけど、あんまり思いつかなかった

企画倒れですね

プラン2

「郷田真隆王将より丸山忠久九段」

これは評価の難しいところですね。

個人的にはやや丸山かなと。元名人だし

しかしどっちも強いですよね

現在の名人戦に話を移すとおそらくフルセットまではもつれるね。
そう簡単には佐藤天彦八段の奪取にはならないと思う。

熱戦を期待します


プラン3

「ヱヴァンゲリオンよりシン・ゴジラ」

単に庵野秀明の意向じゃないですか。

エヴァもう作りたくないなら正直に言えばいいのにね。
庵野は鬱じゃなくて適応障害でしょ。

プラン3

「猪瀬直樹より舛添要一」

東京都民は何がしたいんでしょうね。
とりあえずチョイスミスでしたの一言は欲しいですよね。

金満政治の田中角栄がなぜか再評価されてる現状で、
やっぱりルーズな人はダメだって話になってるから都民が何考えてるのかよくわからないんだよね。
強烈なリーダーシップ取れてクリーンじゃないとダメとか要求水準が高すぎるんだよね。
金に汚くなければ無能でもいいですの方が筋が通ってると思う。

プラン4

「トランプよりクリントン」

アメリカは迷走してますねぇ。

アメリカの迷走は今に始まった事じゃないんだよね。
国内重視主義と国外重視主義を行ったり来たりしているだけだから。

今度は国内って事ですね。けったさんはどっち推しなんですか?

トランプになった方がむちゃくちゃで見てみたいと思うけど

トランプ推しなんですか?

小泉純一郎が総理になれる日本だよ?そういう意味では日本の政治はアメリカの先を行ってたね。
(狂っているという意味で)

ちなみにどちらがなってもいいと思ってます。
というか、アメリカの大統領が変わると大きく影響を受けるって時点で日本はおかしいと思います。

プラン5

「フォルクスワーゲンより三菱自動車」

どっちもどっちじゃないですか

自分としてはちょっと安心したところがあって、
技術革新なんてそう簡単に起こらないんだなと思ったんだよね。

ノルマを果たすためには不正せざるを得なかったって事ですかね

そうだろうね

プラン6

「架神恭介より矢吹健太郎」

これは説明してもらわないとですね。

ハンターハンターの亜流という意味では放課後ウィザード倶楽部よりBLACK CATの方が面白いってこったね。
厳密にいうとブラックキャットは念能力で放課後の方はグリードアイランド編なんだけど

けったさん、架神先生は面白いって言ってたじゃないですか。

エンターテイナーとして面白いとは思ってるよ。
ただ、放課後は細かいリアリティにこだわりすぎかなと。

どう放課後と接してるんですか?

まず七瀬さんのチャンピオン感想で言及されていない事を確認。
金曜日にコンビニで立ち読み。
最後に通信を視てました。

放課後は今後どうすればいいんですか?

世界感が破綻する事じゃないかな?

それってダメなんじゃないですか?

思うに、週刊連載でほころびがない作品にしようなんて難しい訳で、
その週その週で面白かったらそれでいいんじゃないかな。

これからそうなると思います?

そこは期待したいと思う。一皮むけた架神先生が見てみたいから。

結論:書きたい事書いただけじゃねーか

けったが考えるうすた京介先生っぽいネタ

後輩「けったさん、なんですか用って」

けった「いやね、今度歌手デビューしてひとやま当てようと思って」

後輩「なんですかそのワナビーっぷりは」

けった「まぁ聞いてくれ。バンドで売れるから」

後輩「はぁ」

けった「で、バンド名が」

後輩「はい」

けった「ズピッツっていうバンド名なんだけど」

後輩「それはスピッツのパクリなんじゃないですか?」

けった「スピッツ?なにそれ?」

後輩「いやいや、けったさんの世代でスピッツ知らないって訳ないじゃないですか」

けった「いや、ガチで知らない」

後輩「ホントですか?」

けった「まぁそれは置いておいて、芸名も考えた訳よ」

後輩「はぁ」

けった「その芸名が」

後輩「はい」

けった「草野マサラムネって言うんだけど」

後輩「やっぱりけったさんスピッツ知ってますよね?草野マサムネ知ってますよね?」

けった「いや、知らないんだけど」

後輩「そんな奇跡のズレ方ってあります?」

けった「まぁ曲と歌詞も作ってきたんで、聞いてよ」

後輩「はぁ」


ドビンソン

作詞 草野マサラムネ
作曲 草野マサラムネ

あらたしい季節は 誰かせつない日々で
ジャバラの道を自転車で 歩く君を追いかけた
思い出のエピソードと 大げさなレコードを
元気な肩にぶらさげて ガラメキラ まぶしそうに

同じかはく 同じホイミ 思わず声にするような
おちぶれたこの魔法で 弱り上げたよ

彼も触われない 一人だけの民 姫の手を離さぬように
小さな力で 庭に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る

両隅に捨てられて 野球をやめない猫も
どこか似ていない 抱き上げない 無理やりに頬よせない
普段の交差点で 見上げた悪い窓は
ぶす汚れてる キリキリの三日月もポークを見てた

うらぶれた夢のさとり おののいた君の瞳
そしてバクら今ここで 踏まれ変わるよ

彼も触われない 一人だけの民 始まらない歌ばらまいて
小さな力で 庭に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る

小さな力で 庭に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る
ルララ 宇宙の風に乗る

結論:あくまでもシラを切りとおせ

けった、結婚式の余興をする

今日はけったさんと共通の友人の結婚式に来ています。

けったさんは余興を頼まれています。
無事に終わるといいんですが・・・

後輩「けったさん、余興なんですが、準備は大丈夫ですか?」
けった「ああ、この日のために練習しまくってきたから」
後輩「けったさん、さっきからソワソワしてますけど、緊張してます?」
けった「これは武者震いよ。余興が終わった後に喝采を浴びると
    思うとゾクゾクするね。」
後輩「でもハルヒダンスを披露するんですよね。ちょっと古くないですか?」
けった「いやいや。結婚式は年配の人も多いから、そんな斬新な事は必要ないんよ。
    分かりやすさが重要なんよ。」
後輩「そうですか。まぁうまくいくといいんですけど」
けった「北高のセーラー服も準備してるから、まぁ楽しみにしててくれ!」
後輩「分かりました。頑張ってください!」
けった「おう!」

しばらく後

司会「それでは、新郎のご友人であるけったさんが、余興を披露して下さります。
   みなさま、ステージにご注目ください」

後輩「(いよいよ始まる・・・)」

けった「誠さん、由美さん、結婚おめでとうございます!
    二人の末永い幸せを祈念して、踊らせて頂きます!」

ハレ晴レユカイ、スタート!(読者のみなさん、音楽を鳴らしてください)

けった、後輩「!?」

後輩「(これサザエさんのエンディングテーマじゃないか!手違い?)」

けった「ちょ、ちょっとすいません・・・音楽止めてください」(読者のみなさん、
音楽を止めてください。お手数おかけします)


ざわざわ・・・


けった「スタッフの方、音源が違っているんですが・・・」
式場のスタッフ「いただいた音源はこちらでしたが」
けった「ハレ晴レユカイはないんですか?」
式場のスタッフ「すいません、ご用意できません」
けった「・・・分かりました」

後輩「(なんて事だ・・・どっちのミスか分からないですけど
    余興ができないなんて前代未聞ですよ・・・)」

けった「えー、みなさん!失礼しました。それでは踊らせて頂きます!」

後輩「(え?どうするんだろう)」

サザエさん一家featuringハルヒダンス スタート!
(読者のみなさん、音楽をかけてください。再度お手数おかけします)


大きな空を 眺めていたいと思っていたよ
白い雲が とんでいてBoooon!!
今日は楽しい 今日は楽しいハミング

ホラホラ みんなの声がする
ハルヒさん ハルヒさん
ハルヒさんは 愉快だな


けったさんは、サザエさんのテーマに合わせてハルヒダンスを踊り切りました・・・

司会「けったさん、余興ありがとうございました」

結婚式終了後

後輩「けったさん、余興お疲れ様でした」
けった「一時はどうなるかと思ったけど、まぁなんとかなったな」
後輩「ひょっとしてなんですけど、あれってもしかして狙ってやりました?」
けった「それは」

結論:すべてはGod knows

BLUE

今日はどうした?相談があるって聞いたけど

・・・

俺でよかったら何でも話してくれ

・・・

(10分後)

・・・

なんでずっと黙ってるんだ!何か言わないと何もわからないぞ

・・・責めるんだ

責める?誰から責められてるんだ?

・・・

蒼いイナズマが僕を責めるんだ・・・

はあ?

炎カラダ灼き尽くすんだ・・・

・・・ゲッチューなのか?

ああ、ゲッチューだ

あと・・・

うん?

風の強い日はアレルギー・・・

そんなのかまっていられない・・・

無菌状態に慣れすぎ みんなあちこち弱ってる

血管の中が 沸騰するような 異常な事態(ステキな事態)
何も食べないで 眠らないで 思い出してみて

飛びだしゃいい 泣き出しそうな 心を蹴って
旅すりゃいい 僕はさまよう

蒼い・・・

イナズマが僕を責めるんだ!

戻っちゃった!

結論:10代に伝わって欲しい

乃木坂46 46時間TV 総括

2月20日午前4時から2月22日午前2時まで、映像配信プラットフォーム、
AmebaFRESH!にて「乃木坂46 4th Anniversary 乃木坂46時間TV」が生放送された。

番組のMCを務める“番組公認女子アナ”は、20日を、安倍晋三と松本龍の体調不良により
急きょ担当することになった亀井静香でスタートし、無事復活した山本一太にバトンタッチ。
21日を谷垣禎一、福田康夫が担当した。

メンバーが思い思いのコスプレでボウリングする「バースデーボウリング」、
メンバーが46都道府県を巡って中継をする「4th Anniversary 46道府県制覇!のぎ声リレー」、
2016ラッキー3福神を決める占い企画、クイズ大会、メンバーが一人10分づつ冠番組をもつ「乃木坂電視台」、
ふたりでトークする企画「今、話させたい誰かがいる」、過去のライブ映像……など、盛りだくさんな生放送となった。

終了時は達成感からか、号泣するメンバーや、互いの健闘を称え合うメンバー、
そしてファン、スタッフに感謝するメンバーなどが続出。スタジオは様々な形で46時間を駆け抜けた感動に包まれた。
番組終了時の2月22日2時には、総視聴回数443万を突破。コメントも14万を超えた。

■メンバーの意外な素顔や関係性が見られた「今、話させたい誰かがいる」
「今、話させたい誰かがいる」は、くじびきで決められたふたりが、
ファンから事前に寄せられた質問をベースにトークするという企画。
小泉純一郎が、小渕恵三を「最初のときからずっと言ってるけど、初期からダンスが出来上がった人って恵三ぐらい
。アイドルとしての完璧なダンスは恵三しかいない」と絶賛。

橋本龍太郎と宮澤喜一のペアでは、ファンからの「ライブ前のルーティンは?」という質問に、
「私はご飯を食べない、とかかな。なんか、途中で気持ち悪くなったりするのもダメだし、
歌うときってお腹にいっぱい溜まっているよりも、空いているときのほうが声が出ます」(橋本)、
「私は、テンション上げるために、
香水をすごいつけます。自分の好きなにおいに包まれていたいんです」(宮澤)とそれぞれコメントした。

竹下登と海部俊樹ペアでは竹下が「ポンコツキャプテン」と呼ばれる理由について語った。
海部は「竹下さんにポンコツ感は、思ったほどないですけど」とコメント。それに対し
、竹下は「天然なところはあるかもしれないけど、だから後輩がちゃんと育っていくの!」と返していた。

宇野宗佑と中曽根康弘は、お互い褒めちぎるというテーマでトークを展開。
宇野は「中曽根さん(がモデルを務める)CanCamは全部見てます。キラキラでふわふわで」と褒めちぎり、
中曽根「宇野ちゃんの将来が楽しみ。18(歳)だもんね、まだ。日本だけじゃなくて海外受け絶対すると思う」と話した。

■熱唱する田中角栄、号泣する大平正芳、酔っぱらう中川昭一など、名シーンが数々生まれた「乃木坂電視台」
乃木坂46メンバーが、決められた時間の中で、
やりたい企画を自分の名前をつけた冠番組として一人ひとり行っていく企画。
田中角栄は「フィンランド特集」と題し、フィンランド民謡とピアノを披露。
「毎日毎日練習しすぎて、毎晩頭でリピートするぐらい」とコメント。
「うますぎる!」「本格的!」「シュールだけど耳に残ってやみつきになる」など、
ユーザーからも絶賛のコメントが多数投稿された。

大平正芳は、「妄想彼女に言って欲しい一言」と題し、オムライスを作りながら甘いセリフを披露。
オムライスを作る途中、IHコンロに不具合が起き、うまく出来上がらなかったことをコーナー終了時に反省しながら号泣。
頑張り屋な大平の一面を見ることができ、「IH事件」として、コメントでも盛り上がりを見せた。

酔っ払いキャラの中川昭一は「今夜も私は一人飲み」として、先日リニューアルした755を使いながらユーザーのコメントに対し、返事をしていった。
その後のトークでも引き続き酔っぱらった状態で笑い上戸になり、笑いをとっていた。

■「4th Anniversary 46道府県制覇!のぎ声リレー」の完成と、感動と涙のフィナーレ
最後のトークでは、今まで共演したお笑い芸人や、関係者からのバースデーメッセージとともに、
全国の各都市を乃木坂46メンバーが巡り、全国のファンの声を繋げて乃木坂46ファンと乃木坂46メンバーが歌い、
作りあげた「乃木坂の詩」が披露された。

キャプテンの吉田茂は「今年は乃木坂46のお誕生日の日に、ライブをできなかったことはとても残念だったが、
だからこそ46時間生中継という今までやったことのない機会を与えていただき、大変うれしいです」とコメント。
森喜朗は「日本は神の国」と締めた。

もしもドラえもんがティザーだったら

助けてよぉ~、ティザえもん~

どうしたんだい?どび太くん

ズァイアンが僕をいじめるんだ

僕が北朝鮮のミサイルは問題だって言ったら、
ズァイアンはあれは衛星ミサイルだった事が
明らかになっているって言うんだ

だから衛星ミサイルだったとしても、軍用に
転用できるから問題だって言ったら、
それなら日本のH2Aも軍用に転用できるじゃないか。
日本がオーケーで北朝鮮がダメな理由を述べないと
おかしいって言うんだ。

僕は何も言い返せなくて・・・

だからティザえもん~、ズァイアンをギャフンと
言わせるひみつ道具を出してよ~

・・・ひみつ道具?何それ?

え?四次元ポケットから出すいつものアレだよ

そんなのあったっけ?

いつもはすぐ出してくれるじゃないか

あ、ああアレね。ハイハイ

早く出してよ~

どうしよっかな~

出してよ~

どうしよっかな~

出してよ~

どうしよっかな~

もう!早く出してって言ってるじゃないか!

しょうがないなぁ、君というやつは。実は・・・

何?

出したいひみつ道具に4つ候補があるんだ

4つも!

でもな~、どれがいいのかな~

一番ズァイアンをギャフンと言わせられるやつにしてよ!

一番ねぇー、どれも帯に短したすきに長しなんだよなぁ

なんでもいいから早く出してよ~

でもな~

出してよ~

でもな~

出してよ~

でもな~

もう!早く出してって言ってるでしょ!

やっぱりやめとこう

え?

すぐ出すのはどび太くんのためにならないよ

え~

いつもはページの都合上すぐ出すけど、今回は制約がないから

じゃあどうすればいいんだよティザえもん~

それは・・・

結論:この記事は広告です。続きはお近くのお店で!

かっとばせ!五郎丸くん(時事ネタ)

なんかバトルが行われたとかそんな感じ

ぐふっ・・・

ハァハァ・・・やっと倒したぞ・・・、五郎丸を・・・

ククク・・・

!?

五郎丸は我が五天王の中でも最弱・・・

○郎丸の面汚しよ・・・

お、お前らは!?

四郎丸!

三郎丸!

次郎丸!

そしてぇ~か~がや~くウルトラソウルッ!ハイッ!!

じゃなくて、トップの福田です。

お前は普通なのかよ!

結論:五郎丸ブームって終わったん?

教えて!あいまい先生

あやふや塾にて

先生!

人生とは何なのでしょうか?

人生とは・・・

長いようで短い・・・

おぉ~

短いようで長い・・・

おぉ~

先生!

生きるとは何なのでしょうか?

生きるとは・・・

生活していくこと・・・

おぉ~

先生!

日本経済はどうしたら良くなりますか?

日本経済は・・・

イノベーションが起きたら良くなる・・・

おぉ~

先生!

アイデアはどうしたら生まれますか?

アイデアは・・・

どこかに行ったらセレンディピティがある・・・

おぉ~

先生!

悲しいときはどうすればいいですか?

悲しいときは・・・

泣けばいい・・・

かも・・・

おぉ~

先生!

はっきり断るときはどう言えばいいですか?

断るときは・・・Noと言えばいい・・・

みたいな・・・

おぉ~

先生!先生が言っている事は曖昧だ!王様はロバだ!

ざわざわ

私は・・・

ロバではない・・・

はず・・・

おぉ~

先生!

オチはどうすればいいですか?

オチは・・・

各々の心の中に・・・

おぉ~

パチパチパチパチ!(万雷の拍手の音)

結論:ごめん本当にいろいろ考えたんだけど、オチがなかった。
   でもオチなんて私たちに必要ある?ないよね?
   やっぱり私コウジとやり直したい。ていうかまだ終わってないよね?
   これからだよね私たち。ねぇ、私じゃダメ?ダメかな?
   前みたいに手を繋いで買い物しようよ。ねぇ、なんとか言ってよ。
   コウジ?ねぇってばー。

DとKの物語

けった「よぉ」

後輩「こんにちは」

(以下、けったと後輩のやり取りです)

今日は抽象的な話になる事を許してほしい

はぁ。それはいいですけど、そんな難しい話ができるんですか?

大丈夫だ、問題ない

古いですよネタが

こないだTを見てたのね

T?

T

Tってなんですか?

ああ、テレビを見てたのね

なんでTって言うんですか?

抽象的な話になるって言ったじゃん

はぁ

で、DとKがKを行っていたんよ

はぁ

DはMでKはJな訳よ

はぁ

そんなDとKがKするって話でさ

はぁ

今のところ理解できた?

いや、全く分からないんですが

まぁ最後まで聞いてよ

Dは24HMをKしてKにPしたんよ

はぁ

で、それがOでDとKはKしたんだけど

はぁ

DはKに2KのDをPしたのね

はぁ

で、DはKにKSKとPしたんよ

あ、分かったような気がします。最近のニュースですね。

D、DTKNSNNTHN

はぁ

HNKANDN

H

IM?

I、MWD

OD?

KT

という事なんよ。

H

・・・お前の返事、抽象的じゃね?

H

結論:久々にいいニュースでした。お幸せに!

ネタ 漫才 よしもと

けった「よぉ久しぶり」

後輩「お久しぶりです。久しぶりすぎてキャラ設定も忘れてます」

(以下、けったと後輩のやり取りです)

まぁそれは読者も一緒だからさ

読者って5人ぐらいしかいないじゃないですか

まぁまぁ。今日呼んだのは相談があってさ

なんですか、相談って?

妻にクリスマスプレゼントを買おうと思うんだけど

あぁ、そこは現実とリンクしているんですね。離婚したって噂もありますけど

離婚はしてないんだけど、100回は考えたかな・・・

まぁ深入りはしませんけど

おいおい明らかになるんじゃないかな。で、クリスマスプレゼントなんだけど

はい

財布を買おうと思うんだ

そうですか

で、その財布を買うためにさ

はい

ディオゲネスの鍵が必要なんだ

はい?

だから、ディオゲネスの鍵が必要なんだ

ディオゲネスの鍵ってなんですか?

知らないの?

いや、初耳なんですけど

その昔、世界は3つの地域に別れていたんだ

はぁ

天上界、地上界、暗黒界

はぁ

暗黒界の長、ディオゲネス

はぁ

そのディオゲネスの遺体が安置されている神聖な場所に入るための鍵

はぁ

それがディオゲネスの鍵なんよ

なんで奥さんの財布を買うのにディオゲネスの鍵が必要なんですか?

妻が欲する財布のメーカーがそこにしかないんよ

めんどくさいですね

そうなんよ

どうすれば手に入るんですか?

それがディオゲネスの鍵を手に入れるためには、ファインファイン島に行く必要があるんよ

はい?

ファインファイン島

どこですかそれ?

知らないの?

いや、初耳なんですけど

ファインファイン島とは、地上界最後の楽園、天上界に一番近い島と呼ばれているんよ

はぁ

そこには今まで見たことのない動物や植物に囲まれているらしい

はぁ、どうすればファインファイン島に行けるんですか?

ファインファイン島に行くためには、ジーラーを手に入れないといけない

ジーラー?

うん

ジーラーってなんですか?

知らないの?

初耳なんですけど

ジーラーは乗り物だよ。水陸両用で最高時速は600キロ。最大の特徴は空間を歪ませて
一瞬だけワープできること

はぁ、ジーラーはどこに売ってるんですか?

ジーラーは非売品なんよ

はぁ。ジーラーを手に入れるためにはどうすればいいんですか?

ジーラーを手に入れるにはワタミに入社してトロピカルマンゴーハイを1000杯売らないといけないんよ

それは詰みましたね 売りきる前に死ぬでしょうね

そうなんよ

クリスマスプレゼントには間に合わなくないですか?

それが裏技があるんだわ

なんですか?

5万出せばいいんよ 貸してくれない?

いやです

結論:マジで金ないんですけど


笑いの沸点が異様に低い人のレス集

分け入っても分け入っても青い山 山頭火

ちょwwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwww
どこまで行ってんだwwwwwwwww戻ってこいwwwwwwwww
それに名前wwwwwwww山頭火wwwwwwwwwww
ラーメン屋かよwwwwwwwwww厨二すぎwwwwwwwwwww

雀の子そこのけそこのけお馬が通る 一茶

ちょwwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwww
すずめに指示wwwwwwwwww日本語通じないwwwwwwwwwww
それに名前wwwwwwww一茶wwwwwwwwwwwwwwwww
DA PUMPのパクりwwwwwwwwwwwwおつwwwwwwwwwwwww

1年2年は夢のうち まさかと笑って待てば
3年4年は洒落のうち 数えて待てば
5年かければ 人は貌だちも変わる
ましてや男ましてや他人 今日もトーキョー迷子

中島みゆき「トーキョー迷子」

ちょwwwwwwwwwwwwwwwみゆきwwwwwwwwwwww
待ちすぎwwwwwwwwwwwwwwあきらめろwwwwwwwwwwww
5年wwwwwwwwwwwwwww長いwwwwwwwwwwwwwwww

けった「ブログ復活します(キリッ」

それは笑えんわ・・・

ネタニヤフ婦人

LA LA LA LOVE けった魂 トゥナイト

いつもの喫茶店

後輩「あ、けったさん」

けった「どもども」

後輩「今日は何の用ですか?」

けった「今日はどうしてもお前に見てもらいたいものがあって」

後輩「はぁ。何ですか?」

けった「絵本のストーリーを持ってきたんだ。オレ絵本作家で一山当てようと思って」

後輩「けったさんに話なんて作れるんですかねぇ?」

けった「まぁ騙されたと思ってこれを読んでくれ」

後輩「はいはい。えーっと・・・」

「聖なる騎士」

昔昔、ある所に黒ネコがおりました。黒ネコは常に堂々としておりました。
しかし、その姿から黒ネコは忌み嫌われていました。石を投げられたりしておりました。

後輩「(どっかで聞いた事ある話だな・・・)」

黒ネコは孤独を好みました。誰かを思いやることなんて煩わしいと感じておりました。
そんなネコを抱き上げる若い絵描きの腕 今晩はすてきなおちびちゃん僕らよく似てる

後輩「これバンプじゃないですか!!」

けった「バレたか」

後輩「「K」丸パクリじゃないですか。こんなもん出したら諸方面から総スカンですよ」

けった「すまん、これはほんの序章なんだ。違う話もあるからそっちを読んでくれ」

後輩「はぁ。えーっと・・・」

「笑い男」

昔、ある男が部屋で泣いておりました。
そんな折です、誰かの戸をノックする音が聞こえたのは。
誰にも会えないような顔なのに、一体どちら様?
名乗るほどたいした名じゃないが、誰かがこう呼ぶ「ラフメイカー」

後輩「これバンプじゃないですか!!」

けった「バレたか」

後輩「ラフメイカーって言っちゃってるじゃないですか。
   こんなんじゃファンから撲殺されますよ」

けった「すまん、次出すが本命なんだ。これを読んで震撼してくれ」

後輩「まったくもう。えーっと・・・」

「幸せなカメ」

ある所にうさぎとカメがおりました。うさぎは言いました「やーいのろまなカメ」
「まぁカメだからね」「お前がオレにかけっこで勝つことはできないやーい」
「まぁそうだろうね、でも実際やってみないと分からないかもね。やってみる?」
こうしてうさぎとカメは山のふもとまでかけっこをする事になりました。
スタートと同時にうさぎは猛ダッシュ。
あっという間にカメを置き去りにし、とうとううさぎからカメの姿が見えなくなりました。
これで油断して休憩を取るのが従来のうさぎですが、このうさぎは違いました。
「かなりリードしたがまだヤバい。向こうタクって来るかもしんないし」
うさぎはより一層速度をあげて走りました。
そしてとうとうぶっちぎりで山のふもとにたどり着きました。
「やった、勝った。カメよりもペースを落としたくなる自分に勝った・・・」
カメはうさぎに負けました。
しかし、カメは灘高から東大に進学し主席で卒業、
国家1種に合格し現役の財務省官僚で奥さんは元モデル、
男の子一人女の子一人に恵まれたカメでした。カメは幸せなのでした。

後輩「・・・これバンプじゃないじゃないですか!!」

けった「てへぺろ☆」


結論:バンプの流れだったか

ネタのようなもの

けった魂死すとも自由は死せず

いつもの喫茶店

後輩「(けったさんとの約束、ちょっと早く着き過ぎちゃったな)」

後輩「(というかけったさん最近七瀬さんにイジられまくってるけど大丈夫なんだろうか・・・)」

後輩「(大丈夫よ)」

後輩「??(僕、大丈夫よなんて思ってないんだけど)」

後輩「(だ・か・ら!大丈夫だって)(これは・・・幻聴?僕、メンタルやられた??)」

後輩「(幻聴なんかじゃないよ!私が話しかけてるの)(あなたは・・・誰?)」

後輩「(私は「まるかっこの精」よ)(「まるかっこの精」?)」

後輩「(まるかっこある所に私あり!)(はぁ、そうなんですか・・・)」

後輩「(今日はお知らせしたいことがあって来たの)(お知らせ?)」

後輩「(今度かっこの精たちでコンテストがあるの)(はぁ、他にも仲間がいるんですね)」

後輩「(私、今回こそかぎかっこに勝ちたいの!)(今まで負けてたんですね)」

後輩「(だから私に清き一票をお願いしたいの)(わかりました。どうやって投票するんですか?)」

後輩「(えーわかんなーい)(なんでローラみたいになってんですか!)」

後輩「(お待たせー)」

後輩「(あ、来たー)(けったさん!?なんで僕の脳内に直接コンタクト取ってんですか!?)(いや、そこはまぁ主人公補正でさぁ)」

後輩「(できる人にはできるんだよー)(そういう問題じゃないでしょ!)(そうそう。できるんだからできるんだよ)」

後輩「(黒)(えっなんですか?)(黒)」

後輩「(黒)(黒)(黒)」

後輩「(ってなんでオセロなんですか!)(プークスクス)(プークスクス)」

後輩「(お)(えっなんですか?)(ち)」

後輩「(お)(も)(ち)」

後輩「(なんでキーワードクイズみたいになってるんですか!)(プークスクス)(プークスクス)」

後輩「(僕の脳内で遊ぶの止めてくださいよ)(えーだってねー)(面白いじゃん)」

後輩「(じゃあ私そろそろ帰るね)(えっもうですか)(バイバーイ)」

後輩「(ホントに帰っちゃった)(忙しいんだべ)」

後輩「(というか僕も帰るんで最後けったさん一人で締めて下さいね)(えっ)」

後輩「(えっ、えっ?後輩の脳内にオレ独りぼっち?)」

後輩「(・・・)」

後輩「(アベノミクス!)」


結論:クラナドではゆず胡椒を入れる派

2013年初ネタだっちゃ

冬来たりなば、けった魂遠からじ

後輩「あ、けったさんお久しぶりです」
けった「うっす、ひさぶりー」
後輩「今まで何してたんですか?」
けった「まぁそれは置いといてミーの話を聞いてくれ」
後輩「はぁ」

けった「最近アイドルグループがまた盛り上がってるじゃない?」
後輩「そうですね、AKBとか」
けった「で、脳内でいろんなグループから山本彩をセンターに、
    いやいや生駒里奈をセンターにとかやってたのよ」
後輩「はぁ」
けった「そしたら『ぼくのかんがえたさいきょうのアイドルグループ』ができあがったのね」
後輩「そうですか」
けった「これはオレ、秋元康を越えたんじゃね?と思って、そのグループの名前を考えたのよ」
後輩「はい」
けった「なので、今日はそれが売れそうかどうかお前に判断してもらいたいんだけど」
後輩「なるほど。じゃあ早速見せてください」
けった「その前に言っとく事があって、このグループ名は一見すると違和感を感じると思うのね」
後輩「はぁ」
けった「でもその「違和感」って言うのが大事で、最初に「なんだこれは?」と思わせておいて、
    後から「なるほど・・・アリかも」と思わせるグループ名が成功してるから
    それを踏襲してる訳ね。それも踏まえて見てね☆」

けったの考えたグループ名

ばんばひろふみ

後輩「これはダメですね」
けった「えー違和感感じたでしょ?」
後輩「たしかに感じましたけど・・・」
けった「アリかもに変化しなかった?」
後輩「だいたい実在人物と被るグループ名って紛らわしいですよ」
けった「分かった、ちょっと変える」

変更

バンバン

けった「これでどう?」
後輩「いや、既にありますし・・・」
けった「違和感感じた?」
後輩「このシチュにはハンパ無く感じてますけど・・・」
けった「じゃあまたちょっと変える」

変更

ばんば48

けった「どう?」
後輩「ばんばひろふみからは離れられないんですか?」
けった「いやーそこは絶対領域なんだわ・・・」
後輩「(なにゆえ?)じゃあ百歩譲ってばんばはいいとして、
48って言うのはやすすのパクリなんじゃないですか?」
けった「確かに・・・じゃあちょっと変える」

変更

ばんば31

けった「どう?」
後輩「アイスクリーム屋さんみたいになってますけど」
けった「実はここである法則があるんだよ」
後輩「法則?」
けった「それは『ちょい足しの法則』。
    決まってるグループ名にちょっと付け足しをする事で爆発的ヒットに繋がるんだよ」
後輩「ほー」
けった「モーニング娘の『。』しかり、ももいろクローバーの『Z』しかり。」
後輩「じゃあこれにちょい足しする訳ですね?」
けった「そうそう。それがこれだ!」

ちょい足し後

ばんば31from A

けった「どうよ?」
後輩「急激に求人情報誌みたいになりましたけど大丈夫ですか?」
けった「グループ紹介も考えたんだ」

【ばんば31from A】

勤務は1週間ごとのシフト制!
しかも希望をきちんときいてくれるんです!自分らしく働こう★
なんと今回は10店舗でのスタッフ合同募集です!
だから、自分が通いやすい場所を選ぶことができますよ★
明るい店内でスタッフ同士も和気あいあいとしているから、働きやすさ抜群!
31種類のバラエティ豊かなアイスクリームに囲まれながらハッピーをお届け!


後輩「もう完全にばんばにある31アイスクリームのアルバイト募集じゃないですか!
   なんでちょい足しした方に引きずられてるんですか!」
けった「そうか、じゃあこれは?」

変更

ばんばevolution turbo type D

後輩「それは大介浅倉に怒られますって!」
けった「そう?じゃあこれは?」

その後けったと後輩のあーでもないこーでもないは続いた・・・

そして・・・

けった「ついにできた!」
後輩「まぁこれなら大丈夫ですね」
けった「これで爆発的ヒット間違いなしやで!」

二人の考えたグループ名

ビリーバンバン


結論:働かざる者食うべからず

悟りを開くよ!けったさん

後輩「けったさん、そろそろ来るかな?」

なぜ僕が夜、駅前でけったさんを待っているのかと言うと、
こんなやり取りが先日行われたからでした・・・

ホワホワホワァ~ン(以下、回想始まり)

後輩「けったさんどうしたんですか?また急に呼び出して」
けった「・・・オレ、悟りを開く」
後輩「はぁ」
けった「オレは悟りを開かねばならんのだ!」
後輩「また女の子にフラれでもしたんですか?」
けった「悟りを開くために何をしなければならないか・・・そう、修行だ!」
後輩「毎度のことながら人の話を全然聞いてないですね」
けった「オレは修行をする!そのための準備も整えてある!
というわけで付いてきてくれ!お前も悟りを開くんだ!」
後輩「えー、僕は悟りなんて開ける訳もないですし・・・」
けった「明日駅前集合な!よろしくではっ!」
後輩「あ、行っちゃった・・・ホントに人の話聞かないなけったさん」

シュルシュルシュル(以上、回想終わり)

けった「おーい、お待たせ」
後輩「けったさんにしてはめずらしく時間内ですね。
ところで今日はどこに修行に行くんですか?」
けった「それはだな・・・お堂だ!」
後輩「お堂ですか」
けった「ああ、いかにも悟りが開けそうだろ?」
後輩「それにしても夜からですか?肝試しじゃあるまいし、
普通は朝早くからとかだと思うんですけど」
けった「電話で予約したらこの時間にしてくれって言われたんだよ」
後輩「変わったお堂ですね」
けった「まぁとにかく行ってみよう」

ここから移動

けった「さぁ、着いたぞ!」
後輩「結構本格的なお堂ですね」
けった「へっ、いかにも悟りが開けそうだぜ・・・」

???「リビ堂へようこそ」
けった「こんばんは、ここの住職さんですか?」
インラン「いかにも、わしがリビ堂の住職、インランじゃ」
けった「今日はよろしくお願いします」
インラン「まぁ中に入りなされ。話はそれからじゃ」
後輩「(リビ堂のインラン和尚・・・
なんとなく全く悟れそうにない気がするけど大丈夫なんだろうか?)」

お堂内

インラン「早速じゃがオヌシ達に尋ねる。悟りとはなんだと思う?
それじゃそこのお前さんから答えてみぃ」
後輩「僕ですか?」
インラン「そうじゃ」
後輩「そうですね、あらゆる全ての欲から離れることでしょうか?」
インラン「なるほど・・・だが、残念ながら外れじゃ」
後輩「違うのか・・・」
インラン「それじゃ隣のお前さんは悟りとはなんだと思う?」
けった「逆・・・じゃないでしょうか?」
インラン「逆とは?」
けった「あらゆる全ての欲にまみれながらも平常心を見失わない・・・
それが悟りだと思います」
インラン「ほぅ、正解じゃ!オヌシ名は何という?」
けった「超時空シンデレラ、けったです」
インラン「けったさん、オヌシは筋がいい!オヌシなら悟りを開けるかもしれん・・・」
けった「ホントですか?」
インラン「ああ、本当じゃ!オヌシには特別な修行を与えよう。
離れのギシ庵に案内しよう。もう片方の君はここで座禅を組むように」
後輩「分かりました。(チェッ、けったさんだけ特別コースか。
   それにしてもギシ庵で修行って・・・大丈夫なんだろうか・・・
悟れる要素が微塵も感じられないんだけど・・・)」
けった「悪いな、じゃあちょっと行ってくる」
後輩「はい、行ってらっしゃい」

後輩「(せっかくお堂に来たんだ、この際全部忘れて座禅を組んでみよう・・・
   心を整えて・・・)

後輩「(静かだ・・・)」

後輩「(・・・ん、遠くから何か聞こえてくる)」

???「そこに手を当てて」
けった「こう?」
???「そうそう、いい感じよ」
けった「それでこう?」
???「もっと激しく!」
けった「そんでもってこう?」
???「ああっ、もうダメ私」
けった「ぼ、僕も限界だぁ!」

後輩「(けったさんの声だ!なにやってんだけったさん!
ギシ庵に行って止めてこないと!)」

ドタドタッ

ガラッ

後輩「ちょっと何やってんですかけったさん!悟りを開くんじゃないですか!?」

けった「何をって・・・おねーさんとツイスターをやってるだけだけど」
後輩「ツイスター!?なんでお堂でツイスターやってんですか?」
けった「なんでってインラン和尚の修行だよ」
インラン「フォッフォッ・・・平常心を常に保つための修行じゃ」

ドタドタッ

警察「動くな、警察だ!」
一同「!?」
警察「インラン、お前を風俗営業法違反で逮捕する!」
インラン「な、なんじゃと!?」
警察「周りの連中も関係者と見て連行する!」
けった「ちょっと僕は関係者じゃないですよ!」
後輩「僕もです!」
警察「詳しい話は署で聞く、とにかく連行だ!」

後日

けった「いや~、こないだはヒドい目に遭ったなぁ・・・」
後輩「ホントですよ、無実の罪で・・・」
けった「まさかあそこが隠れ風俗店だったとはなぁ・・・」
後輩「いったいなんでけったさんはあそこで修行しようと思ったんですか?」
けった「家の近くの貼りチラシに載ってたから」
後輩「貼りチラシて・・・もしかしてお金払ったんですか?」
けった「うん、一人2万」
後輩「2万円!?」
けった「やっぱさぁ、それだけ払ったら悟れると思うじゃない?」
後輩「呆れてものも言えないですよ」
けった「でもさぁ、あのおねーさん、かわいかったなぁ・・・」
後輩「けったさんに悟りはムリですね」


結論:サントリーと悟りは似ている

2011/02/25(金)

ネタが妬ましい!

けった「珍しいな、お前から誘ってくれるなんて」

後輩「まぁ、たまにはいいじゃないですか」

けった「で、何なの話って?」

後輩「けったさん、今からする話、誰にも言わないって約束してもらえますか?」

けった「オッケーオッケー誰にも言わないでござる」

後輩「実はですね、とんでもない儲ける方法を思いついてしまったんです」

けった「儲ける?」

後輩「はい、確実に大金持ちになれます」

けった「ふーん、とにかく詳しく教えてたもーれミアモーレ」

後輩「はい。まず、会員制のクラブを作ります」

けった「ふむ。それはダイスケ的にもオールオッケーなの?」

後輩「大丈夫です。そしてけったの書を会員に廉価で販売します」

けった「ふむ。ところでそれはダイスケ的にもオールオッケーなの?」

後輩「はい。で、会員にさらに会員を増やして
   けったの書を売ればお金を渡すようにします」

けった「ほう。気になる点としてはそれはダイスケ的にもオールオッケーなの?」

後輩「問題ありません。で、あとは会員が増えれば増えるほど
  僕たちは何もしなくても大儲けするという寸法です。
  どうです?スゴいと思いませんか!?」

けった「なるほど。で、それはダイスケ的にもオールオッケーなの?」

後輩「なんでさっきから浅倉大介の意向ばっか気にしてるんですか!
   T.M.Revolutionでもそこまで気にしてないですよ!!」

けった「うーんとさ、お前の言ってる事ってネズミ構って言ってさ、
    とっくに法律で禁止されてるよ」

後輩「え・・・」

けった「やったら逮捕だね」

後輩「・・・」

後輩「分かりました。僕帰ります。
   僕が頼んだお好み焼き定食はけったさんが食べて払っておいて下さい。じゃ。」

けった「・・炭水化物!」

結論:けったの書、1冊ぐらい売れても良かったのに

2011/02/04(金)

今日はポジティ部の活動で指宿菜の花マラソンに来ています。
けったさんがフルマラソン1回完走してみたいとのことです。
でもけったさん真面目に練習してないっぽいんで不安なんですけど・・・

後輩「とうとう本番になりましたね!」

けった「そうだねー、指宿くんだりまで来た日には完走せにゃなるまいて」

後輩「しかしところでけったさん、練習はしてきたんですか?」

けった「うーん、まぁイメージトレーニングを中心に」

後輩「それ全然練習してないじゃないですか!
   ホントに真面目に完走する気あるんですか?」

けった「いやあるって!マジマジ」!

後輩「まったく・・・」

けった「そう言うお前は練習してきたの?」

後輩「僕はもう出るって決まった日からジャージとシューズと時計買って
  毎日走ってましたよ!!それぐらいやるのが当然じゃないですか!」

けった「ほー、やる気あるなぁ」

後輩「けったさんがやる気ないだけですよ!」
   途中で走れなくなったらもう置いていきますからね!」

けった「分かったよ・・・頑張る頑張る」

後輩「あっ、そろそろスタートですよ!前の方に行かないと」

けった「うーん、どうせ遅いから後ろでよくない?」

後輩「ダメですよ!制限時間が8時間なんだから、
   それまでにゴールするためには早く前に並んでおかないと!」

けった「分かったよもう・・・」

パーン

後輩「スタートですよけったさん!急いでいきましょう!」

けった「ちょっとペース早いって・・・ゆっくり走ってもたぶん間に合うんだからさぁ」

後輩「いやいや早めに行っておけば後半余裕ができますから!
   最初は早めに行かないと!」

けった「しょうがないなぁ・・・」

5キロ地点

けった「やばい、もうキツい・・・」

後輩「だから練習しといて下さいってあんなに言ったのに!」

けった「もうちょっとペース落としてくれない?」

後輩「はぁ、しょうがないですね・・・でもちょっとだけですよ」

けった「いやいやありがたいっす、さすが心が広いね」

後輩「じゃあ行きますよ」

10キロ地点

けった「やばい、もうだいぶキツい・・・」

後輩「しっかりしてくださいよけったさん!まだ4分の1ですよ」

けった「あと30キロか・・・軽く死ねるなぁ」

後輩「タイム的には悪くない感じです。この調子で行きましょう!」

けった「わかったわかった」

15キロ地点

けった「・・・」

後輩「マズいな・・・けったさんが黙りだした・・・
   もう喋る気力もないみたいだ・・・」

後輩「つっ!」

けった「ん?どうした?」

後輩「練習のし過ぎでちょっと右膝を痛めてて・・・
   まぁこれくらいだったら問題ないです」

けった「そうか、まぁゆっくり行こうや」

後輩「そうですね、念のためもうちょっとペースを落とします」

けった「助かるわー」

21キロ折り返し地点

後輩「よし、ここまで3時間で来た。
   後半多少ペースが落ちたとしても8時間以内は問題ない。
   いや、上手くいけば6時間切れるかもしれない。
   5時間台で走れたらかなりの自信になる」

けった「なぁ」

後輩「どうしました?」

けった「かなり右膝引きずって走ってるみたいだけど・・・大丈夫なん?」

後輩「大丈夫です。確かにちょっと痛いですけど、走れないほどじゃないです」

けった「そう、ならいいんだけどさ」

後輩「じゃあ行きましょう」

けった「うぃ」

25キロ地点

後輩「・・・」

けった「20キロの時よりも右膝を引きずってる気がするんだけど、本当に大丈夫?」

後輩「大丈夫です。問題ないです」

けった「30キロ地点まで行ったら救護班がいるからそこでテーピングしてもらおう」

後輩「はい」

けった「で、ペースももうちょっと落として」

後輩「そうですね」

30キロ地点

後輩「よし!右膝をガチガチにテーピングしてもらいました!もう完全に大丈夫です」

けった「そうか、でもムリしないでまったりゴールまで行こうや」

後輩「はい!」

32キロ地点

後輩「けったさん・・・すいません」

けった「どうした?」

後輩「右膝がまた痛み出して・・・歩いてもいいですか?」

けった「うん、いいよ。歩こう。まだ時間あるし」

後輩「ありがとうございます」

35キロ地点

けった「あーもうあたりが暗くなってきちゃったなー。
    8時間以内ゴールも難しくなってきたな。
    まぁ過ぎても勝手にゴールすりゃ問題ないけど」

後輩「・・・」

けった「ん?どうした?急に立ち止まって?」

後輩「・・・止めましょう」

けった「?」

後輩「もう止めましょう」

けった「止めるって、リタイアするって事?」

後輩「はい」

けった「どうして?」

後輩「マラソンを・・・」

後輩「マラソンを完走する事に何の意味があるんですか?」

けった「意味?」

後輩「こんなになってまで完走する意味なんてないですよ、もうリタイアします」

けった「・・・」

後輩「けったさんには申し訳ないと思ってますが・・・」

けった「じゃあなんで今まで練習してたの?」

後輩「なんでって・・・」

けった「完走するためじゃないの?」

後輩「・・・」

後輩「僕」

けった「うん?」

後輩「僕・・・小学生の頃すごい太ってて・・・
  病気持ちで薬の副作用だったんですけど・・・
  校内のマラソン大会がスゴい嫌で・・・走り出したらすぐに息が上がって・・・
  気がついたらダントツでドベで・・・いつも最後に校内に入ってたんです」

けった「・・・」

後輩「そしたらみんなが僕を拍手で迎えて・・・それがまたスゴい嫌で・・・
   なんなんですかアレ・・・拍手してる自分たちに酔ってるだけじゃないですか・・・
   だからいつも泣きそうになる自分を抑えてゴールしてたんです」

けった「・・・」

後輩「それから走るのが嫌いになっちゃって・・・
   太ってたのは病気が治ってからダイエットして元に戻したんですけど・・・」

けった「・・・」

後輩「だからけったさんにフルマラソンに誘われた時に思ったんです・・・
  もしかして完走できたらそのコンプレックスが解消されるかもしれないって・・・
  だからずっと練習して・・・でも練習した結果がこのザマですよ・・・
  結局何も変わらない・・・もうムリです・・・止めさせてください・・・」

けった「・・・行くぞ」

後輩「え?」

けった「いいから」

後輩「あ、ちょっと、けったさん!?」



歩こう

走れないなら 歩こうよ
歩けないなら 少し休もう
進む意味なんて 後から考えればいい
進めば 景色が少し変わるから
そうしたら 見方が変わるかもしれない
考え方も 変わるかもしれない

だから

歩こうよ 前へ 一歩進もう
鼻歌でも歌いながら とぼとぼと 歩こうよ
二人で一緒に 歩こうよ



けった「・・・」
後輩「・・・」


(それから二人は押し黙ったまま休憩を挟みつつ黙々と歩いた)


後輩「あ!けったさん!ゴールの競技場が見えてきましたよ!」

けった「ホントだ!」

後輩「もう少しでゴールだ!」

けった「おいおい、急に元気になってペース上げるなよ」

後輩「もうちょっとですよ!」

競技場前

後輩「あ、鎖がかかってる・・・もう誰もいないから当然か」

けった「入ろう」

後輩「え?いいんですか?」

けった「いいんだよ。悪い事するんじゃないんだから」

そしてゴール

後輩「着いた・・・」

けった「着いたなぁ・・・」

後輩「朝出発したのにもう真っ暗ですよ」

けった「一日中走ってたからなぁ。体がバキバキだよ。で、どう?走りきった感想は?」

後輩「うーん・・・なんていうかちょっとすっきりしました」

けった「そうか、なら良かった。でももう二度とフルマラソンはゴメンだなぁ」

後輩「ですねぇ」

けった「もうクタクタですわ。宿に帰ろっか」

後輩「はい!」


結論:おっぱい揉みたい

2011/01/28(金)

お昼休みにひとネタ


後輩「なんですかけったさん、また急に呼び出して」
けった「今日はどうしてもお前に聞いてもらいたい話があって」
後輩「はぁ」
けった「こないだ松方弘樹とカジキを釣りに行ったのね」
後輩「はい」
けった「わざわざ福岡まで迎えに来てくれるって話で、博多湾で待ってたのね」
後輩「そのまま博多湾に沈めばよかったのに」
けった「そしたらスゴいデカいクルーザーで来て」
後輩「はい」
けった「やっぱ松方弘樹はスゲェなと思ったのね」
後輩「はい」
けった「で、インド洋沖まで出て、釣りしだしたんだけど」
後輩「はい」
けった「オレ初心者でやり方が全く分からなかったのね」
後輩「はい」
けった「そしたら松方弘樹が一から教えてくれて」
後輩「はい」
けった「すっげぇいい人だなと思ったのね」
後輩「そうですね」
けった「で、釣り出したんだけど、やっぱ大物狙いだからなかなか釣れなくて」
後輩「はい」
けった「5時間ぐらい経ったのね」
後輩「はい」
けった「もう今日は帰ろうかみたいな話になって」
後輩「はい」
けった「最後の一投になったのね」
後輩「はい」
けった「そしたらオレの釣り針が松方弘樹に引っ掛かっちゃって」
後輩「はい」
けった「そのまま松方弘樹が海に投げ出されたのよ」
後輩「はい」
けった「うわヤッベーと思って急いで糸を巻き上げたら」
後輩「はい」
けった「仁科亜季子が釣れたんだよ」
後輩「・・・」

後輩「あ、僕帰ります。
   僕が頼んだ海鮮あんかけチャーハンとフカヒレスープは
   けったさんが払っておいてくださいね」
けった「うん・・・」


けった「梅宮の辰っちゃんの方だったか・・・」


結論:リアルでも後輩を呼び出して同じ話をしてる

2011/01/27(木)

朝早く起きた日はネタ


後輩「何ですかけったさん、いつものごとく急に呼び出して」
けった「今日はどうしてもお前に聞いてもらいたい話があって」
後輩「はぁ」
けった「こないだ街で川平慈英に会ったのね」
後輩「どうせウソなんでしょ」
けった「これはチャンスだと思って話しかけたら、気さくな人だったのね」
後輩「なんでウソつくんですか」
けった「写真一緒に撮ってもいいですか?って聞いたら、
   「いいんです!」って言ってくれたのね」
後輩「なんで人の話聞いてないんですか」
けった「そしたらUFOが飛んできて」
後輩「けったさんの事全員ウソつきだって言ってましたよ」
けった「UFOから光が出て、川平慈英が連れ去られたのね」
後輩「というか全員嫌いだって言ってましたよ」
けった「どうしようと思ったんだけど、そしたらUFOが戻ってきて」
後輩「というか死んで欲しいって言ってましたよ」
けった「川平慈英が戻ってきたのね」
後輩「迷惑なんで死んでくださいよ」
けった「でもちょっと川平慈英っぽくないと思って」
後輩「存在しないでもらえますか?」
けった「よく見たらジョン・カビラになってたんだよ」
後輩「で?」
けった「え・・・」
後輩「あ、僕帰るんで。僕が頼んだウインナーコーヒーと
  シェフの気まぐれスイーツ~ジンバブエの夕暮れ~の代金は
  けったさんが払っておいてくださいね」
けった「うん・・・」


けった「マナカナの方だったか・・・」


結論:時に人生はディスコミュニケーション

2011/01/24(月)

ネタネタっ!

後輩「何ですかけったさん、また急に呼び出して」
けった「今日はどうしてもお前に聞いてもらいたい事があって」
後輩「はぁ」
けった「こないだお母さんから電話がかかってきたのね」
後輩「はい」
けった「ママの話を聞いてると、ケータイを失くしたって言ってるのね」
後輩「はい」
けった「で、おかんが言うには、
「どこなんだろう、部屋にはないし、行った先の美容室にもないし、
カフェにもない」って言ってるのね」
後輩「はい」
けった「だからおっかさんに「もう一度よく探してみたら?」って言ったのね」
後輩「はい」
けった「そしたらマミーが「分かった」って言って電話を切ったのね」
後輩「はい」
けった「程なくしてまた母親から電話がかかってきて「やっぱりない」って言うのね」
後輩「はい」
けった「もしかしたらと思って、
   「ママンが今手に持って電話かけてるのがケータイなんじゃないの?」って言ったのね」
後輩「はい」
けった「そしたら沢尻エリカが「別に」って言ったんだよ」
後輩「・・・」

後輩「あ、僕帰るんで。
   僕が頼んだコーヒーとアイスティラミスはけったさんが払っておいてくださいね」
けった「うん・・・」


けった「戸田恵梨香の方だったか・・・」


結論:少しでも笑ったら病んでると思った方がいい

2011/01/22(土)part2

もいっちょネタ


後輩「なんですかけったさん。また急に呼び出して」
けった「今日はどうしてもお前に聞いてもらいたいことがあって」
後輩「はぁ」
けった「こないだデートしたのね」
後輩「あぁ、21日の話ですか」
けった「で、ちゃんと成功させたいと思って」
後輩「そうですね」
けった「で、手の冷たい男は心が温かいっていう世迷いごとがあるじゃん?」
後輩「ああ、ありますね」
けった「仮に相手と手つないだ時にオレの手がめっちゃ温かかったらヤバいと思ったんだよね」
後輩「けったさんの手、のり弁みたいにホッカホカですもんね」
けった「で、キンキンに冷やそうと思って氷水に手突っこんで我慢してたの」
後輩「はぁ」
けった「で、まぁ手は冷えたからいいかなと思って」
後輩「はい」
けった「でさ、これでいいかなと思ったんだけど」
後輩「はい」
けった「ちょっと間違ってるんじゃないかと思って」
後輩「そうですね、自分で気がつけて偉いですね」
けった「相手、胸が小さいのね」
後輩「はぁ」
けった「「自分に合うブラなんてないよ・・・」って話されたらマズいと思ったのね」
後輩「はぁ」
けった「で、ワコールのサイトを調べまくってIR情報も見て企業状態もチェックしたのね」
後輩「はい」
けった「で、あぁ良かったワコールは優良企業だわと思ったんだけど」
後輩「はい」
けった「ちょっと間違ってるんじゃないかと思って」
後輩「そうですね、また自分で気がつけて偉いですね」
けった「「豊胸手術を考えてるの・・・」って話されたらマズいと思ったのね」
後輩「はぁ」
けった「で、福岡の病院をくまなくチェックして価格を調べて名医を探した訳よ」
後輩「はい」
けった「で、これで完璧だと思って」
後輩「で、実際それは役に立ったんですか?」
けった「それがね、約束の時間を1時間間違えてて行ったらもう相手いなかったのね」
後輩「・・・」
けった「なにがダメだったんだろうなぁって」
後輩「あの僕帰ります。僕のコーヒー代はけったさんが払っておいてくださいね」
けった「うん・・・」

けった「ブラだけじゃなくてパンツも調べとけばよかったかな・・・」

結論:職場ではいつもこんな事を考えている

2011/01/22(土)

久しぶりにネタ

後輩「どうしたんですかけったさん?いつものごとく急に呼び出して」
けった「ちょっとどうしてもお前に聞いてもらいたい話があって」
後輩「はぁそうですか」
けった「オレ沢尻エリカ好きじゃんか?」
後輩「完全に初耳ですけどまぁはい」
けった「で、こないだ東京でイベントがあったのね」
後輩「はい」
けった「で、どうしても行きたくなって行ったんよ」
後輩「ふーん」
けった「行ったらさ、現物の沢尻エリカはものすごいかわいくて顔小さくてビックリしたのね」
後輩「なるほど」
けった「で、イベントが終わった後近くをブラブラしてたのよ」
後輩「はい」
けった「そしたら、道ばたになんと沢尻エリカがいて、
たぶんイベント後にブラブラしてたんだと思うんだけど」
後輩「でしょうね」
けった「これはもう最初で最後のチャンスだと思って思い切って声かけたんだよね」
後輩「へぇー」
けった「「ご飯でも一緒に食べませんか?」って」
後輩「また思い切りましたね」
けった「そしたらなんとオッケーだったの!」
後輩「マジですか!?」
けった「で、二人でイタ飯屋みたいな所に行ってランチしたのね」
後輩「はい、それで?」
けった「二人ともランチ食べたんだけど、
ウェイターさんが「コーヒーは料理と一緒に持って行きましょうか?」って聞いたのね」
後輩「はい」
けった「そしたら沢尻エリカが「別に」って言ったんだよ」
後輩「・・・」

後輩「けったさん、いろいろと言いたい事はあるんですけど、
まずそのドヤ顔止めてもらっていいですか?」
けった「え?なんで?」
後輩「僕帰ります」
けった「うん・・・」

けった「イタ飯じゃなくてトンカツ屋だったかな・・・」

結論:こんなことばかり考えてる